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2007-08

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ヘルメット

ヘルメットを被る用があった。本当に久しぶりだ。
ヘルメットも被り慣れていないと、格好よくない。
同じく日頃全然被らない同僚をみていてつくづく思った。
新入社員や就職活動中の学生のスーツ姿に似ているかな。
俺は被っているとなぜか頭がかゆくなってしまう。
それで無意識に手をやるとコチンとあたる。

ふと相川を思い出す。
相川はヘルメットがよく似合った。
作業着にワイシャツ、ネクタイ、ヘルメット。

隙間から差し込む光で埃がきらきらと輝いていた。
ダイヤモンドダストみたいだ。
現場の緊張とプライドで普段より何倍も逞しくみえる
相川の背中が好きだった。

朝は人より2時間は早く出社して経済紙、業界紙を読んでいたなぁ。
本当に文武両道の頼れる奴だった。
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いい歳をして恥が多い。

大体同じ時間に数回、あるカフェチェーンに立ち寄ったら、
かわいいアルバイトに、
「いつものアイスティ・グランデですか?」
と言われた。
こんな所でも客を覚えて、そういう風に言うのだ。
ちょっといつものと違うもの…キャラメルフラペチーノに
してみようと思い、
「キャラメルフェラペチーノください」
と言ってしまった。
ああ恥ずかしい。
ぎゃーと絶叫してぐるぐる回転したい。

排便姿フェチのことを少し書いた。
しかし自分が見られるのは絶対に嫌だ。
他人のを見たいだけ。

ちょっと下痢気味である商業施設の便所を借りた。
腰掛けながら、携帯をいじっていたら、いきなり扉が開いた。
「わあ」と叫んでメガネの痩せた兄ちゃんは逃げて行った。
鍵をかけ忘れていたのだ。
ロックしてないと、扉がどちらかに自然に開くのが普通だが、
ここのはなぜかぴったりと閉まっていたので、
見落としてしまった。
この前のコメントに書いたように、中学生以来の失敗だ。
本当に恥ずかしい。

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熱血

輪島さんのことを声高に批判していた。
あいつはいいかげん、約束を守らない、人の話を聞かない、
詰めが甘い…
批判しているのは輪島さんと一緒に移動してきた熱血親父風。
二人とも合併前の関連会社出身の人間なので、
よく知っているのだろう。
今回は輪島さんのミスで熱血親父が被害を被ったみたいだ。
輪島さんの目の前でも同じテンションで非難するのは、
熱血親父の裏表がない証拠だから好感がある。
輪島さんのいい加減さは、俺も実感していたから、
熱血親父に心情的には近い。
資料をもとめても、ワープロ打ちどころか、レポート用紙に
大きな文字でメモみたいに書いてくる人だ。
まあ輪島さんへの憧れはとっくになくなっているからな。

熱血親父はきれいな身体をしている。
がっちりとかではなく、腹は全くでていない。
俳優みたいな身体だ。ジムに通っているのかな。
頭も禿げていない。
普通に女性にもてそうだ。

めざましテレビの無料雑誌を配っていたのでもらった。
なにも見るべきものはなかった。
実は蝶ネクタイのアナウンサーが少しいける。
フジテレビに等身大の人形があったな。
だれもいなければ抱きしめてみたい。
人知れず三越のライオンに跨るより難しいかな。

テレビ関係では、ハンディカムCMのお父さんいい。
眠っているという設定もいい。


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タクシー

急いでいてタクシーに乗った。
乗り込む前にフロントガラスから運転手さんの顔がちらり。
車中ではルームミラーで目のあたりだけ。
顔写真つきのIDみたいなのが貼ってあるが
小さくてよくわからない。
しかし総合評価で十分いけることにした。
脂ぎった中年がいい具合に枯れかかった感じだ。
信号待ちで、なぜかポケットティッシュをくれた。
なにかのサインか?
そんなわけはない。
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ロッカー

一般サウナへ行った。
発展目的ではないよ。
ちょっとまた首が痛くなるよな予兆があるので、湯治みたいなもの。
毎日風呂にお湯を張るのが面倒なので、シャワーだけにしているから、
大きな湯船にも浸かりたくなった。
まあ裸体を見たいという気持ちもあるけどな。
最近、発展場は控えているし。

しかしサウナは人が少なかった。
やはり金曜の夜が多いのかな。
一人、厚い胸板にびっしりと毛の生えたおじさんがいた。
太っているが、チンコは陥没してなくて、たいそう立派。
おじさんは、慌ただしく着替えて浴場へ入って行った。
ここのロッカーは、身長くらいの高さの細長い扉が並ぶタイプだ。
ふと今のおじさんが使ってるロッカーを見たら、
扉の下から黒いパンツがはみ出していた。
おじさんが履いていたボクサーブリーフだ。
半分以上のはみ出しで、まるで床にパンツが落ちているみたいだ。
俺は右足の親指をおじさんのパンツの上にそっと載せてみた。
角質だらけの足の指にも温もりが伝わった。


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夫婦

電車で向かい側に座った夫婦。
男は25歳くらいだが、グッチ裕三を2倍に拡大した感じで、
なかなか可愛い。
ただし全然今の若者らしくない。
ハーフパンツもなんとなくおっさんくさいし、
股間もケツも乳首も腹も、出るところは全て出っ張ってていやらしい。
女はもともと太ってそうだが、妊娠していてさらにでかくなった感じ。
サンドレスみたいなのを着ていて露出が多い。
二人はバカっぽく大声で話しているのだが、女は男を完全に尻に敷いてる風。
でもなんかこいつらから目を離すことができない。
スケベなんだよ。
まるで乗客全員に、自分達はセックスしましたって宣伝してるみたいだ。
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排便姿フェチ

大変いいにくいが、実は排便姿に少し萌える。
しかし、スカトロ趣味ではない。
両者は混同されやすいが、全く別物だ。
排便姿フェチはスカトロと一緒にされることを
たいそう嫌う傾向がある。
変態度はスカトロが高そうだが、排便姿フェチは
のぞきに親和性があるからちょっと危うい。

病院に似つかわしくない健康的な男を見た。
俺より身長体重+10、年齢-10という感じか。
顔、首、腕、露出しているところは真っ黒に日焼けしている。
黒々とした短い髪の毛はガチッと固めて艶があり、
汗の浮いた額と丸顔はちょっと困ったような表情をしていた。
紺のスラックスと真っ白の半袖ワイシャツにちゃんと
ネクタイをして、黒の大きな営業鞄を提げている。
製薬会社の営業だろうか。

でかい紐靴が、リノリウムの床を鳴らして向かう先は、
男子便所だった。
俺も当然用を足しに後を追った。
しかし男の姿はすぐに個室のドアの陰に隠れて見えなくなった。
しめしめ。
俺は小便しながら、聞き耳をたてた。
ベルトのバックルの金属音がした。
無音。
ほんの微かに気体の漏れる音らしきものがした。
そしてまた無音。

長かった。
俺の小便はとうに終わっていた。
やがてウオシュレット作動の機械音と水音がした。
だめだ。だめだ。全然だめ。
この男は、生理現象まですっかり管理されている。
最近は排泄すらビジネスマナーがしつけられているのか。
こっちはコンプライアンス上、音だけで我慢しているのだ。
せめて豪快な爆音を聞かせてほしかった。

これでまたまた間違いなく俺は軽蔑されるな。
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公園の便所2

その時便所の扉がゆっくりと外側に開いた。
見てはいけない。しかし、見ずにはいられない。

じじいだ。
やっぱりじじいだった。
こいつ…今何時だと思っているのだろう。
じじいを目撃したのはこれで3回目。
全て朝か昼間で、夜に出会うのははじめてだ。

ここは和式で、金隠しは奥にあるのだから、
顔がこちらを向いているのはおかしい。
尻と背中が見えるのが正しい姿勢だろうが。
便所の床にはエロ本が散乱している。
濡れて染みだらけで見るからに汚らしい。
じじいはエロ本を見ながら、便器にあべこべに跨ったまま、
自分の逸物をオーバーに扱いてみせた。
(なにやっているんだ。全然見たくない。やめてくれ)
前回までは俺に汚らしいケツを向けるだけだったのに、
明らかにエスカレートしてるじゃないか。

じじいは、70を超えているだろう。
白髪で頭頂部は禿げている。
病的に痩せていて、なぜか目だけはギラギラしている。
いくら排便姿に萌える俺でも、こいつは全然だめ。

夜間の気温は少し下がったものの、まだ暑苦しい。
暑さと疲れで、なんだかイライラしていた。
警察に通報してやろうかとも思ったが、それは同じ変態として
なんだか忍びない。
だが、ここでこういうことをするのはやめてくれ。
ここは発展場にはしないでほしい。
そうだ携帯でじじいを撮影したら、けん制になるかもしれない。
俺は、ポケットから携帯を取り出し、便所に近づこうとした瞬間、
ものすごい勢いで扉が閉まった。

今のは、一体どうやって閉めたのだろう?
じじいの手はチンコに触れていたし、姿勢も変わらなかった。
本当に不思議だったが、これ以上深く関わりたいとも思わない。
撮影は諦めて帰路につくと、また扉がゆっくりと開き、
じじいの痴態が露わになった。
俺が再び立ち止まったら、また閉じた。

真夏の夜の怪談まがいな経験だったが、
あの鳩時計みたいな仕掛けは、
今度タクシーの運転手さんが入ったときに
稼働してほしいと思った。


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公園の便所

通勤の行き帰りに通る小さな公園がある。
児童公園なのだが、公衆便所があり、
時々タクシーの運転手が使っている以外あまり人がいない。
(もちろん発展場ではない。それは俺が保証する)
個室の扉が公園のグラウンドからも見える位置にあり、
未使用の時は、扉が開いていて、便器が見えている。
扉が閉まっていることのほうが珍しい。
帰り道、公園には誰もいない。
道路と公園の間には背の高い木々が立ち並び、
所々に街灯があるものの、薄暗くちょっと不気味だ。
数年前にはこのあたりで少年犯罪があり、
ワイドショーでもよく映ったりした。
俺にもTBSと名乗る女性が取材を申し入れてきたが、
これまた不気味なので丁寧にお断りした。

街灯があるせいか夜でも蝉が激しく鳴いている。
砂場に写った俺の影法師が伸びたり縮んだりする。
見つめながら歩いていると、
影法師にも人格があるみたいに思えてくる。
ふと公衆便所を見ると扉が閉まっている。
少し汗が引いた気がした。
すぐに道路を見た。タクシーも車も停まっていない。
ただ扉の近くに見慣れない自転車が停まっていた。
俺は若干足早に通り過ぎようとした。
しかし、その時便所の扉がゆっくりと外側に開いた。
見てはいけない。中を見たらいいことは絶対ないと思った。
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ヒルズツアー

WBS今週のコメンテーターは高橋進さんだ。
こんな上司だったらいいなあ。
本当に寝ずに働くよ。

この類(失礼)では寺島実郎さんも好きだ。

六本木ヒルズが出来たときに、研修というか見学というか、
もっと遊びみたいな感じの「インセンティブツアー」があって、
俺は喜んで参加した。
ヒルズ内のホテルに宿泊して、翌日朝食をとりに行ったら、
寺島さん(だと思う)と外国人男性が隣のテーブルについた。
二人はずっと英語で話していて、寺島さんのほうはにこりともしない。
むしろ白人男性のほうが終始へらへらと日本人的な笑みを浮かべていた。
寺島さん、ずいぶんかっこいいなぁと思ったものだ。
それに引き替えペラペラのシャツ着て、場違いなレストランで
玉子とデニッシュを食っている自分達のみすぼらしさを再認識した。

その前日。ヒルズの見学ツアーに参加した。
インカムを耳につけて団体行動でウロウロするから、
田舎者丸出しでちょっと恥ずかしかった。
屋上緑化の一環とかで、ヒルズのビルの屋上が田んぼになっている所がある。
俺はそれを知っていたが、ガイドは、
「さあ、このドアを開けたらなにがあるんでしょうか?
もしかしたら皆さんのお仕事でおなじみの景色かもしれませんよ」
と言った。
別に俺は農業が悪いとは思わないが、屋上に出て田んぼを目にした見学者からは、
「どうせ田舎者だよ」「失礼ね」と呟く人がいた。

また地上ではガイドが別棟のホテルを指して、
「あのホテルはベッカムが来日した際に宿泊されましたー
1泊いくらだと思いますか?なんとスイートだと○十万円なんですよ」
(へーそんなにするんだ)
「今日はみなさん東京でのお泊まりはどちらでしょうか?」
(そういう風に話をもっていくか!)
俺もみんなも黙っていた。
(いやそのベッカムも泊まったホテルに泊まるんだが…)
そうは見えないということだな。

そんなことを思い出した。

今日は2回もオナニーしてしまった。
おかずはなし。
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前立腺マッサージ

またまた掘られに行った。泌尿器科通院3回目。
前立腺マッサージが気持ちいいかと聞かれたら、
気持ち悪いと答えるな。
「今日はちょっと長くやっときますから」
別にいいよ。でも医者や看護師が違えば全然違うのかな。
また来週も通院しなければいけない。

ローションみたいなのが直腸に入ったような感じだ。
そのせいかどうか腹を壊してしまった。

WBSに高橋進さんが出演していた。
久しぶりだな。
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黄色いTシャツ

結局俺が着るサイズはあった。
明日は(もう今日は)仕事。
夏も終わりか。

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黄色い箱

あした昼間はこれをやる。
俺は今晩、徹夜とかはしない。
あしたはみんながTシャツに着替える姿が見れるかな。
しかし俺が着るTシャツのLサイズがもうなった。
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公衆無線LANアクセスポイント

お待たせしました。
制限のあるアップローダですが。
(774はなぜかアップロード出来ませんでした)
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風呂場で

昨夜は実家の風呂場でオナニーした。
皮オナをやめて、指で溝を撫でるのは気持ちいい。


動画はあすアップします。
ただし疲れていて勃ちも悪いし、しかも1分オナニーなのであしからず。
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お盆

実家の隣人とちょっと立ち話をした。
先日からちょっと書いてるプライベートな問題について
この隣人は興味津々だった。
俺はこの隣人のことをあまりよく知らない。
しかしむこうは嫌になれなれしい。
そして結局ニヤニヤしながら、
早く身を固めたらいいのにと言い出した。
全く常識のない奴だ。そんなお節介は30代までだろう。
しかも、例の問題と結婚の話はあまり関係ない。
(全く関係ないともいえないが)
俺はむっとしたのを隠さなかった。
しかしひるむことなく、同じ話を繰り返す。
鈍感で残酷で下品で非常識な老女。
「俺ホモだから結婚しないんですよ」
このくらい言ってやったら、その浅ましい好奇心を
満足させてやれたかも知れないが、実家に迷惑だな。
親はあきらめているのか結婚のことは全く話さない。
お盆は嫌だ。

全文を表示 »

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60,000記念

記念動画です。
俺の日常で見かけるのんけ中年の話はきいてみたいが、
俺自身は見たくもないという人もいると思う。
そういう人にはちょっと悪趣味が続いて申し訳ないが、
露出でおもしろがっています。
本当は続きがあるが、それはまたアップローダに入れます。
しかし投稿ホストが露出してもいいところでやろうと思うので
ちょっとお待ちください。

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60,000

カウンターがいつの間にか60,000を超えていた。
本当にいつもご愛顧ありがとうございます。

下に画像を貼っておりますので、興味のある方はご覧ください。

(のんけ好きな方は見ない方がいいでしょう)

全文を表示 »

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のんけ好き

>この掲示板は『のん父』がテーマのようだけど、
>その『のん父』が男の自分に興味ない。
>そういうのがいいのでしょうか?

対象が自分に興味を持つことで萌えるとか、
逆に絶対に自分に対しては性的な興味を持たない
ことがいいのだとか、そういうのが萌える要素として
重要な人もいるのだ。
リアルに限らず、画像の収集でもそれに
左右されるというのは、俺の感覚では理解しにくい。
と思っていたが、これまたよくよく考えたら、
自分にもあたる点があった。
俺はあまり芸能人を好きにならない。
画像もほとんど集めない。
その心理は多分、芸能人なんて絶対に自分には
向いてこないからというのが根底にあるのかも知れない。

普段の生活で惹かれているのんけが、実はゲイで
自分に好意を持っていた、というようなファンタジーを
俺は恥ずかしながら、密かに持ち続けている。
多分俺は、のんけ好きの純粋度はあまり高くないのだろう。


しかしのんけ好きとはなんとも悲しいものだなぁ…
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検査

先週の結果は陰性だった。
性病ではないようだ。
しかし前立腺には雑菌が入ったみたいだ。
(口から入って前立腺にいくこともあるらしい)
また指を突っ込まれた。
看護師に「もっと膝を胸につけて」と言われたが、
体が固くて無理だ。
肛門に全く痛みを感じずに、奥まで指が入るのはいいが、
前立腺への刺激は気持ち悪い。
やっぱりネコは無理か。
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のんけ画像の情報

 世間体を気にして結婚したあるゲイバーの常連客(警察官39歳・がっちり)。毎夜妻から強く迫られるセックスシーンをなんと盗撮されていた!
 こんな流出画像があったら恐いが、もしあったとして「ゲイの子作り・テーマ外※」というキャプション付きで「のん父」に投稿されたら、うけるだろうか。
 投稿ルールに則っているし、絵面はガチンコノンケセックスで様式美は十分、ただ情報ノイズが邪魔してるだけ。そんな画像が投稿されていたら、俺は純粋に見てみたいし、もちろんなんの嫌悪もないと思う。
 のんけっぽささえ備えていれば、中身はなんでもOK。俺は即物的なのだ、便利で手軽に萌えられると単純に思ったが、よくよく自分のことを考えてみるとそうでもない。
 たとえば、デブ中年のお腹のアップ画像があったとする。「ちょっと白っぽいかな」とか思っていたら、実はそれが水死体画像だった。こんな場合、俺はとても見てられないし、萌えどころではなくなる。
 ちょっと不鮮明だがかっこいいスーツ姿の短髪親父画像を発見したとする。しかしコメントを良く読むと、なんと被写体はおなべさんだった。これも当然だめだ。
 あとこんなのも。一般人のいける親父かと思ったら、加山雄三(松平健)だったというのもなぜか萎えてしまう。なんでだろう。
 俺も付随する情報次第で、画像の評価は180度変わってしまうのだ。やっぱりメンタルは大事だな。
 同じのんけ親父好きでも、みんな感性が違うのはあたりまえ。犯罪者、犯罪被害者、弔事に関連する画像などに対してナーバスになる人も、その情報でバイアスがかかってしまうのだろうな。
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のんけ画像

 「窯風呂 ~『のん父』情報交換掲示板~」の「『魚捕り?』画像について」スレッドは、興味深いと思った。
 ゲイ画像をのんけと称して投稿するのは、厳格な「のんけ親父」好きに対する挑発行為だな。
 
 しかし、いうまでもなく「のんけ」とはセクシャリティだから、セックスシーン以外、写真に写るものではない。だから、被写体がのんけかどうかなんて本当はわからない。のんけが圧倒的多数だから、デフォルトのんけだという前提にしているだけだろう。
 そこで「のん父」でうける投稿(≒ルールに添った投稿)は何かと考えると、のんけっぽさの様式美を備えていて、なおかつゲイバレ情報ノイズがないことが条件だと思う。
 例えば、のんけが金ほしさに売り専として男と絡む映像も、ゲイ有名人の作業着立ちション映像も、多分どちらもあまり歓迎されないような気がする。つまり前者には様式美がないし、後者は情報ノイズが邪魔しているからだ。

 昨夜も風呂場でオナニーした。3日連続だと、さすがに出る精液も少量になってきた。
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ボディソープ

昨夜も寝る前にオナニーした。
俺の場合、風呂場でするオナニーだけは、皮オナニーではない。
ボディソープを亀頭に塗り、指で直接刺激する。
あまり長く刺激していると、あとで痛くなるが、
亀頭責めだとかなり早く射精してしまうから大丈夫だ。

射精したほうがいいというので、無理矢理オナニーしている。
もはや、愛も性欲もない。
頭の中は空っぽで扱いている。
せめておかずは必要だな。
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久しぶりのオナニー

チンコはじんじんしなくなった。
これは、ドクターが推奨する射精をしなくてはと、
夕べ9日ぶりにしごいてみた。
あまり硬くなってないのに、すぐ出そうになった。
出る一歩手前ギリギリかなというときに、
既にポタポタと漏れていた。
それも先走りではなく本液だ。
鈴口から、排出されるときの快感が薄い。
続く第2弾も同様だ。
まるで鼻をかんでるみたいな無感動だ。
やっぱり溜めすぎると駄目だな。


射精したからか、今日はまたじんじんする。
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Bさんのコピー

床に置いてある段ボール箱(中は紙が詰まっていて重い)を
持ち上げていると、
「むっちむちですねープリケツですねーまた太りましたか?」
と背中から声をかけられた。
元Bさんの部下だ。

Bさんが移動して1年以上たつ。
そのBさんに育てられ、すっかり洗脳みたいな影響を受け、
職業観、仕事の仕方、普段の言動や物腰までが
Bさんそっくり、Bさんの忘れ形見みたいな奴だ。
ただしこいつ自身にはなにも萌え要素はない。
ただ、不思議なことに、Bさんが時々口走っていた
「ホモで俺に気があるのかのような」紛らわしさ
までこいつに受け継がれているのだ。
Bさんみたいに古いタイプの人間-とにかくまず根回し、
べったりした人間関係をつくってから仕事をする-は、
同性愛的な言動も仕事の手法の一つなのかな。

俺自身はケツは垂れているし、むちむちでもないと思っている。
露出はしても、自分の身体は(顔も)全く好きではない。


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 今が一番暑いくらいかな。街でも薄着した男性が多い。
 サンダルに生足、白い脛丸出しでペラペラの半ズボンは前の膨らみも、パンツのラインもくっきり。Tシャツの袖からは脇毛が見えたり、伸びた丸首から胸毛が覗いたりしている。
 俺は、ある目的地にたどり着く前に、疲れてしまってゲーセンのベンチに座りこんでしまった。昼飯の後でちょっとうとうとしてしまい、ふと目が覚めたら、目前になんと男の巨大な尻が迫っていた。薄手のチノパンが思いっきり張ってブリーフラインもうっすら見える。何事かと思ったが、若パパが、ベンチの前にある自動販売機で買ったジュースを取り出すために屈んでいるだけだった。
 俺は立ち上がり便所へ行った。言いつけ通り水分を多くとって、よく出すことにしている。
 となりに立ったメガネ親父は、便器から距離をおいて勢いよく排出しだした。見るともなしに見た。小太りだが埋没することなく竿がちゃんと見えている。あまり赤黒くないから包茎かと思ったが、きれいな肌色の亀頭で、完全に露茎だった。
 海やプールに行かなくても結構いけるな。
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サイバー○ョット

俺が愛用しているデジカメが無償交換の対象になっていた。
バッテリーのトラブルかと思ったが、

>底面の外装部品のメッキがはがれて、めくれあがり、その部分に直接触
>れると手や指を傷つける可能性があることが判明いたしました。

ということらしい。なんじゃそれ。

俺のような奴と一緒に晒されたくないのだろうな。多分。
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泌尿器科へ

診察室で、マンガ的な容姿のドクターは、
「風俗ですか?かなり激しくやったの?」
なんとも嬉しそうにきいてきた。
「…口だけです」
「うーん…口だけでもねぇ、こんな…」
ドクターは、手を筒状にして口にもっていき、
ディープスロートの真似をしてみせた。

尿を調べたら、どうやら性病ではなさそうだといわれた。
膿がでてないし、綺麗な尿だそうだ。
ちょっと安心したが、念のため別の所へだすので、
結果は後日ということになった。ちょっと煮えきれない。
もしかしたら、性病ではなく前立腺炎かもしれないので、
検査するといわれた。
でたでた。あれか。
バンツを下ろして胡座をかいたまま、仰向けにさせられた。
ドクターは指サックをはめ、肛門に何か塗りつけたと思ったら、
あっという間に指が入ってきた。
「これなんか感じる?」
「じんじんします」
「痛くない?」
「痛くはないです」
「こっちはどう?…じゃあこっちは?」
気持ちいいとは思わないが、なんとも表現しにくい。
「違和感があります」
ドクターは「はいわかりました」と言っても、
指を抜かずにゴシゴシやり続ける。
これが噂の前立腺マッサージか。
勃起はしないが、先っぽから何か垂れてきたみたいだ。
「じゃあ、また尿とってきて」といわれた。
今の先走り入りが検査に必要なのだろう。

「では結構です」
ズボンを履こうとしたら、「あ、ちょっと待って、ほら」
と、ドクターは俺の尻を指差して、看護師に声をかけた。
看護師(若い女性)が飛んできて、紙で俺の尻を拭ってくれた。
それまでなんとも思わなかったのに、急に羞恥が湧いてきた。

水分をとってどんどん尿はだしたほうがいいらしい。
性交はもちろんだめだが、射精はむしろいいそうだ。
ここしばらく出していないので、そろそろとも思うが、
プライベートな問題でそんな気にもなれない。

こんな薬が処方された。感染症用みたいだな。
ガチフロだって。ガチって何だ(笑)
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問題

先日パスつけて、アップロードしていた小便動画です。
顧問弁護士に相談したら、公開しても問題ないということだったので、
ここに貼り付けます。
※再生は音量注意(顧問弁護士はもちろん嘘)
 
 ここは俺の貧しい「性生活」をテーマにしているが、もちろん仕事や性生活以外の普通の生活も俺にはある。最近その部分でちょっと問題が出てきた。その問題の直中にいながら、性生活日記を付けるのはなんとなく気が引ける。しかし逆に気分転換になっているのも確かだ。だからなるべく毎日つけたいとは思ってる。
 こんなことを書くとまた「かまって欲しい」だけだと思われるんだろうな。
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結果

 ちょっとぼーっとしていたら、「いいですか?」と言って輪島さんが近づいてきた。やっと警戒心を解いてくれたのだな。
 でももう遅い。まず俺のチンコは不治の病に侵されているかもしれないし、なによりも輪島さんにときめかなくなってしまったのだ。
 とは言え、せっかく馴染んできたのだから、はなしくらい聞こうとは思う。輪島さんは例のビ○ーズブートキャンプの結果を教えてくれた。輪島さん曰く、体重にはあまり変化はないが、筋肉は付いてきたそうだ。
 「腹の肉はCMみたいに割れましたか?」俺は、少しだけ勇気をだしてきいてみた。すると輪島さんは、

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Author:恭介
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