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2007-12

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よいお年を

今年一年のご愛顧本当にありがとうごさいました。

この一年、性生活はショボかったですが、
ブログを通じて皆さんと交流ができたのは楽しかったです。
途中、2ヶ月ほど更新を休止しましたが、その間も変わらず
アクセスしていただいたのには、感激いたしました。
来年も、相変わらずの呟きと中途半端な露出に加え、
自由研究も続けていきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

ではよいお年をお迎えください。
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風呂オナニー

弱くなった。

昔から風呂場でオナニーをする習慣があった。
でも、最近はやらなくなっていた。

風呂オナは、裸なのでつい手が伸びるし、しかも後始末が楽だ。
あまりやりすぎると、精液がパイプに詰まるって本当かな。

久しぶりにやってみた。
俺は、仮性包茎の利点を活かして、普段はもっぱら皮オナニーだが、
風呂オナでは、しっかり亀頭を直接刺激する。
チンコを洗う延長にオナニーをしていた名残なのだが、
ローション代わりにシャンプーやボディソープを使用するのだ。
この作法は、非推奨であることは知っているが、俺は痛くならない自信がある。
溝周辺から亀頭の真ん中をぬるぬるにして集中的に扱くと、
強烈な刺激から、短時間で射精に至る。
だから、ちんこの表皮が荒れることはないのだ。

俺は勃起したチンコにボディソープを振りかけて、
OKにした指の輪から亀頭を出し入れした。

しかし、なんか溝に異物感というか、陰毛を巻き込んだような痛みがする。
皮オナニーではないのだから、「巻き込む」ということはないはずだ。
手を止めて、泡を洗い流そうと湯をかけたら、ヒリッとした。
よく見ると、ちょっと切れている。

これしきで…弱くなったものだ。

後半は皮オナニーにした。
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サウナパンツ

サウナ(一般)へ行った。
ここはサウナパンツを着用しなければならない。
それもボクブリ風のぴったり密着するパンツだ。
サウナ、入浴までずっと着用して、身体を洗うときにはじめて脱ぐ。
やっぱり何か損をした気分だ。
大きな尻の輪郭や前の膨らみはふんだんに見られるわけだが、
無修正がいいにきまってる。
サウナパンツが、ただ一つ、いやらしいのは、脱ぐ姿だ。
汗や水分を含んで、海パンみたいになったサウナパンツは
ぴったりと皮膚にからみついて非常に脱ぎにくい。
身体を屈伸しならら、まるで剥くようにして尻やちんこが
露出していく様は見応えがある。


JTのCMで植林してるおじさんが好きだ。
「まっことディライト」



オナニーした。
ちゃんと拭いてなかったので、乾燥した糊みたいになって毛についていた。
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のんけ

仕事仲間と一緒に飲みに行った。
Bさんも来ると聞いたのだが、いなかった。
急激に興味を失う。
今日のメンバーには、本社勤務が数人いた。
やはり話は少々合わない。
だから仕事の話は長続きしなかった。
男ばかりだから、結局女の話、とりわけ風俗の話に落ち着いた。
風俗の様々な業態と店の評判や感想。
苦痛だ。
ニヤニヤしながら聞き役に徹するだけでも、もどかしい。
時間の無駄。早く帰りたい。
聞いてるだけならまだいいのだが、何らかの発言を求められると辛い。
のんけ親父が萌えるというが、ネットやビデオで見てる分にはいい。
しかし実際の交流となるとどうかな。

Bさんはいなかったが、一人だけ魅力的な先輩がいた。
俳優風の二枚目。一見中肉だが多分筋肉質だと思う。
メタルフレームのメガネが爽やかだ。
あまり下品な話はしない。でも女好きなのは間違いないだろう。

「Jさん(その二枚目の先輩)変わりない?」
エロ親父が聞いた。
「はい?」
「ちゃんと勃つ?俺、さすがに弱くなった」
やっぱりそっちのことか。Jさんは、
「全然大丈夫。俺家でもするから」
「嫁さんと?」
「うん」

涼しい顔して、ちょっと萌えた。
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見上げる

披露宴に出席するために、新幹線に乗ったのだが、
車掌さんがかっこよかった。
新幹線の車掌は痩せている人が多いような気がする。
それだけ精神的にも肉体的にも激務なのだろう。
(太ってたら楽しているといいたいわけではないけど)
今回の車掌さん。下半身がどっしりしているのはありがちだが、
上体もボリュームがある。顔もでかい。
俺は座っているわけだから、見上げるような角度なんだが、
首から顎の表面積がとても広いのがよくわかる。
その首筋に広がる、髭剃り跡の青々とした皮膚は鳥肌が立つほど
魅力的だった。


ホテルの大浴場はガラガラ。
(だから自由研究が可能だった)
やがて一人腹の出た親父が入ってきた。
親父は、何を思ったのか岩風呂の岩の高い頂によじ登りだした。
俺はそれを見上げる位置で入浴していたので、
親父のチンコ、玉、尻などが露わになった。
ボス猿の気分なのだろうか。

俺も真似して別の岩に登ってみた。
親父は岩を降りて、サウナ室へ歩いて行った。
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結婚式

先日、結婚披露宴に出席した。
暮れも押し迫っているのだが、ホテルでは
多数の披露宴がひっきりなしに開かれていた。
クリスマス前なので、マライヤキャリーの例の曲を歌う出席者
がいたり、まあ、華やかだった。
最近の若い人って礼服をあまり着ないのかな。
礼服が萌えるのに。
しかしなぜかいつも花婿には萌えない。
花嫁に去勢された宦官みたいだ。

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自由研究3

もう何度となくUPされている、ハワイアンセンターみたいな
大浴場で撮影した何十年も昔のモノクロ写真。
俺も出所は全く知らないが、今とは違った中年の魅力があると思う。

あの画像の雰囲気は…出ていません(笑)
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自由研究2

むかし「温泉ノンケ」とかいうサイト?メーリングリスト?があって、
その時の画像が今でも思い出したようにアップされることがある。
今回の画像はその「温泉ノンケ」をちょっと意識してみた。
(本物の被写体は、もっと引き締まった身体だったが)

やはり繰り返しアップされる画像で、紺のスラックスを履いた尻のアップに、
うっすらと白いブリーフが透けているというのがある。
この画像は最初、あるサイトで、そこのオーナーか常連投稿者の方が、
はっきりと自演を宣言して掲載したものだ。
今俺がやっていることと同じわけ。
しかしそのサイトは閉鎖され、この画像だけが一人歩きしているようだ。
そしてこの画像がアップされる度に、自演か否かのレスがつく。

俺の自由研究もそんな風になるのだろうか…

どうだろう?投稿写真らしくなってきたかな?

しかし聖夜に何をやっているのだろう…

全文を表示 »

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自由研究

研究課題は「自分撮りによるのんけ親父風画像の作成」。

画像掲示板「のん父」は、俺が毎日楽しみにしているサイトだ。
その「のん父」に毎日投稿されるのんけ親父のスナップ写真を
ホモである俺が被写体になって再現してみようというもの。
以前から、それみたいなことはしていたが、あまり成果があったとはいえない。
実は昨日の画像もそうなのだが、どう見ても自分撮りだな。
今日のは少しはそれっぽくなったかな。

純粋なのんけ親父好きの人には、非常に不愉快かもしれない。
いや、そういう人にとっては、俺自身が気持ち悪い存在なんだろうな。


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移動

なかなか、もっこりしないものだな。
疲れたので詳細は後日とさせていただきます。

またかゆみが出てきた。
しかし原因がわかったかもしれない。

ダニはさされてから1、2日後にかゆくなるらしい。
ということはこれだろうか?
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連休

ああ疲れた。
ちょっとサボっていましたが、また追ってレポートします。
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手抜き

今日は文章を書く時間があまりないので、画像だけ。
それもプロフィール写真の大きいの。
ちょっと手抜きさせてもらいます。

きもいとかいうなよ。
目を隠しているから、まだそれなりに見れないこともないと思うが…
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エクササイズ

がっちり体型で子煩悩の同僚
絵に描いたようなノンケパパだ。
携帯の待ち受けやパソコンのデスクトップは、
もちろん彼と子供のスナップ写真。
夏の海辺での写真は、そのままのん父に投稿できそう。
同僚は、以前にも書いたが、脂肪ののった太い筋肉に毛の少ないつるつるの体。
顔は若い頃の原辰徳みたい。

彼に泣かされた女性も多いと聞く。
彼が薬局でコンドームを買っているのを偶然見たことがある。
風俗も大好きだ。
しかしなぜかこの同僚には萌えない。
一緒に風呂に入っても全くときめかないのだ。
兄弟ほどに親密なわけでもないのに、性的なものを避けたくなる気分がある。
しかも、彼はただいま減量中で、そこそこ成功している。
だから益々萌えなくなってしまった。

「報告会議でエクササ~イズ♪ラララライ♪ラララライ♪」

変なギャグを口走りながら、その同僚が俺に近づいてきた。
何のオチにもなっていない。
自分の頭の中にある直近の予定を歌ってるだけ。

そして、彼はいつものように俺を誘うのだ。
フィットネスクラブの割引券があるから一緒に行こうと。
俺は行きたいのと行きたくないのが半々。
どちらかと言えば行きたくない。
なぜなら、なんとなく恥ずかしいからだ。
それでいつも生返事をしてきた。

彼が執拗に俺を誘うのは多分お節介からだ。
自分と同じように俺をダイエットさせようと図っているのだと思う。

でも本当にそれだけだろうか…
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めし

輪島さんかわいいなぁ。
そばを啜る輪島さん。
どんぶりを持って旨そうに出汁を飲む。
飯をかっこむ姿も頼もしい。
麺類の時も、必ず飯を食べないと物足りないと言っていた。
輪島さんは大飯食らいだ。しかも早飯。

しかしワイシャツがしわだらけ。
この人は本当にノンケだろうか。
だったら嫁をもらえよ。
と、自分の立場をしばし忘れて輪島さんを眺める。


今日は無事射精できた。

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ドライ

シャワー便器に腰掛ける。
スイッチオン。
水勢は最強。
マッサージ機能もオン。
肛門のど真ん中を直撃するようにヘッドを調整する。
目を閉じ、全身脱力。
歯は食いしばらず、口は開ける。
ひたすら入ってくるように念じる。
(全て受け入れてゆこう)
イメージトレーニングだ。

シャワー便器の種類によっても違うのだが、
うまくいくと、これでお湯が直腸に入ってくる。
入っているのかどうかわからない時は、
ちょっとだけ腹圧をかけてみて、お湯が出てきたらOK。
肛門に噴射されるお湯は、かなりロスもあるが、
何割かは確実に腸内へ注入されていく。

段々と直腸がお湯で膨張していくのがわかる。
水道の蛇口に風船を取り付けて、
水を少しずつ送り込むみたいな感じ。
やがて、せっかく取り込んだお湯がチョロチョロと漏れ出てくる。
その頃にはシャワーのお湯も冷めきるので、
また温まるよう、スイッチを一旦オフにする。

(ああ…腹一杯だ…出したい…でも我慢だ)
シャワーが温まる程度には、我慢するが、
限界を超えると、ダムは決壊し直腸のお湯は、どっと排出される。
腹圧をかけ、お湯を完全に絞り出した直後、
目を瞑り、口を開き、脱力モードに切り替えて、スイッチオン。
再びお湯を直腸に送り込む。

奇跡がおきるとしたらその次の瞬間だ。
適度に温まったお湯が、空の直腸に吸い込まれると同時に、
じわーんと広がる得も言われぬ快感。
強いて言えば、熱々のおしぼりで顔を拭いたときの気持ちよさを
体の内側で感じているような。
思わす声が漏れ、目には涙まで滲んでしまう。
肛門や直腸、チンコなんていうピンポイントな部位の感覚とは
次元が違って、俺が今まで他では全く味わったことのないものだ。

俺はバックに入れられた経験はほんの数回だけ。
もちろん痛いだけで、こんな快感はなかった。
これ本当に不思議なのだが、一体どうなっているのだろう。
ドライオーガズムと言う奴だろうか。
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ハンカチ

電車に乗った途端目に付いた中年。
ふくよかな輪郭にメガネをかけた穏和な顔。
ちょっと困ったような表情が可愛い。
サラサラの髪の毛は、坊ちゃん刈りのまま年を重ねたのだろう。
髪型の変化で何かの効果を狙うなんて、考えたこともなかったと思う。
身体の線が全て曲線みたいな、やわらかい体型で、
変なブルゾンに巨大なスニーカーを履いて、リュックにポーチ。
チョイワルの対局みたいな格好がたまらない。
本当に全てに好感が持てる。
向かい側の座席で彼を愛でるだけで、俺は幸せだった。

♪負けないで もうすこし 最後まで走りぬけて~

突然彼の携帯から着うたが流れだした。
彼は狼狽して、大袈裟に自分の携帯を探り当てた。
不可解なストラップがいっぱいついた端末はキャリア、機種共に不明。
(マナーモードなんて堅いことはいわない。「今電車」と一言で切ってくれ)
しかし、彼は大声で何か話し出した。
今からの約束の相手みたいだ。何かのレクリエーションだろうか。
どうやら乗り過ごしているようで、彼はまたうろたえだした。
さすがに気兼ねをしたのか、座席を立ち、ドアの方へ移動した。
その時、はらりと彼の腰から布きれが床へ舞い落ちた。
タオル地のハンカチ。
きっかけを作るには古典的だ。
俺はすかさず拾い上げた。
湿った感触。
俺はわざと力を込めて握ってみた。
ハンカチはかなり水分を含んでいる。
なんで濡れているのだろう。
この水分の内、彼の体液含有率はどのくらいだろうと想像しながら、
彼の目の前にハンカチを差し出した。
それでも彼は通話をやめず、どうもといったそぶりをしただけ。
俺は黙って席に戻った。

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風邪

風邪気味。
体を温めるためにサウナ(一般)へ行ってきた。
発展目的ではないよ。
しかしどうしても目がいくのは仕方がない。
一人、ゆるい体つきだが、ストイックな雰囲気の中年がいた。
ゆるいとはいっても骨が太くて、筋肉もついている。
盛り上がった胸に渦巻きみたいな薄い毛が生えていた。
サウナ室では、全身にオイルを塗りつけたみたいな汗をかいて、
苦痛に歪んだ表情がストイックに見えたのだ。
俺はこの人に釘付けになってしまった。
この人、なぜか湯船には浸からない。
片足だけ湯に浸けて、もう一方の足は浴槽の縁においているから、
チンコがよく見える。
だらりとした露茎。玉も大きかった。
俺は鏡に写るその姿をずっと眺めていた。
彫像のようなポーズのまま全く動かない。
俺も全く飽きることなく見入った。
ほんの一瞬チンコに手を触れた!
あっと思ったが、またさっきと同じように固まってしまった。



しかし…気のせいかチンコが大きくなってきたような。
いやいや。間違いない。
勃起している。
なぜだ。もしや「組合員」か。
俺のチンコにも変化がでてきてしまった。
これはまずい。
ここは一般サウナだ。
その時、彫像が動き出し、俺の隣の椅子に腰掛けた。
「ここよく、くるの?」
意外と簡単に声をかけてきた。
「…いえ、ここはあまり」
「俺も●●●にはよくいくけど、ここはあまり」
●●●は有料発展サウナだ!これで組合員決定。
しかし俺は嬉しさのあまり変なことを口走った。
「風邪をひいたみたいなんで、体を温めにきました」
なんでスポイルするようなことを言ってしまうのか。
「…そう、残念…あ、俺が肉布団になってやろうか(笑)」
せっかくの挽回のチャンス。
「お、お願いします!でもうつすかもしれませんよ」
「俺は平気平気。じゃあ、あがろうか」
思わぬ展開に風邪も吹き飛ぶような





ごめん。

「しかし…気のせいか」からすべて妄想です。
ではよく寝ます。
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体育教師

先日トイレでチラ見した熱血親父が話しているのを横で聞いていた。
熱血親父は体育大学に入って、体育の教員になりたかったらしい。
そういえば健康的な身体をしている。
PSPのCMの親父にちょっと似てる。
(チンコは小さかったけど)
今でもなにかスポーツをしているのだろうか。
本当にきれいな身体だ。
でも顔はおやじだからいい。

確か子供がいないと聞いた。夫婦で旅行とかはよく行ってるようだ。
まだセックスはしてるのだろうか。
この人の奥さんは幸せだな。


獣姦画像、ちょっと探してみたがろくなものがなかった。

そのかわり、小野法師丸さんの上半身裸をみつけた。
ttp://portal.nifty.com/special05/06/05/index.htm
やはりちょっと物足りない。もう少し肉が欲しい。

↓官能的な表情
ttp://portal.nifty.com/koneta05/05/15/01/index.htm


風邪をひいたみたいだ…
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性処理

もう消えているけど、のんけ親父の画像掲示板のコメントで、
「のんけが性処理のためだけに男とセックスする」
シチュエーションに萌えるというのがあった。
刑務所や軍隊、遠洋漁業、越冬隊などの極限的な環境でありそうな話だ。
確かにのんけ親父と女性とのセックスシーンは、女性の絵が邪魔だから、
相手が男だったらいいなと素朴に思うことがる。
しかしそれでいてのんけらしく見えるためには、そういうシチュエーションで
なければいけなくなる。
まあ、刑務所内のそんな画像は絶対流出しないだろうし、仮に流出したとしても、
果たしてそれがのんけに見えるかどうかもわからない。
やはり「のんけ」は写真に写らないものなんじゃないかと思ったりする。

「性処理だけのため」とは、愛情はもちろんなくて、所謂「萌え」もない、
単に身体的な快感だけのためのセックスということか。
でもいくら極限状態だと言っても、本当に性処理だけのためにのんけは
男とセックスしたりするものかな。
なんでもかんでも自分を基準に置くつもりはないが、その逆、俺は無理だ。




そうだ獣姦という選択肢もあった。
獣姦も「性処理だけのためのセックス」の立派な手段だ。
(無知で申し訳ないが、獣姦ってまさか愛はないよな)

獣姦だ。獣姦。早速検索してみよう。
広大なネットのどこかに、のんけ親父の悩殺獣姦シーンが転がってるかもしれない。
なんかわくわくしてきた。

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ゴールドフィンガー

♪ゴールドフィンガ~

日産エルグランドのCM曲が耳から離れない。
ジェームスボンドがショーンコネリーの頃のOO7映画、
「ゴールドフィンガー」のテーマ曲だ。
ちょっと調べたら、なんと俺の生まれた年(1964年)の映画だった。
でも俺はロジャームーアの方が好きだった。
「ムーンレイカー」でロジャームーアがしていたセイコーの
デジタル時計が欲しかった。
ロジャームーアの胸毛のないつるつるの厚い胸は、おかずにしていた。
そうだ、若い頃は外人もいけていたのだ。
しかしゴールドフィンガーっていやらしい名前だな。

ttp://jp.youtube.com/watch?v=crn5ephc4UM&feature=related

昨夜は記事を書いたけど下書きのままでアップせずに寝てしまった。
ちょっと疲れている。
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依頼

昨夜寝る前にオナニーした。
おかずは輪島さんとの妄想。
射精の後、即眠ってしまう。



そして仕事。
めずらしく俺の方から輪島さんへ依頼事項があった。
また面倒がられるのではないかと、心配になった。
それは二重の意味で辛い。
でも輪島さんは外出。
電話をもらうように伝えた。
もしかしたら伝言も無視されるかもしれない。

夕方輪島さんの帰社予定時間ぴったりに電話がかかってきた。
そんなに几帳面だったろうか。
俺からの頼みごとなのに、電話をさせているのは気が引ける。
しかし輪島さんは快諾してくれた。
二重の意味で嬉しかった。

その後、輪島さんが俺のいる事務所に入ってきた。
俺には目もくれず、上司とばかりへらへらと話している。
相変わらずか。

輪島さんとは仲の悪い熱血親父とトイレで一緒になった。
この人は真っ白、無地のワイシャツしか着ない。
しかもまだランニングシャツが透けて見える。
熱血親父は便器からかなり離れて小便する。
昔ながらの作法を守る貴重な親父。
その伝統を一目お目にかかりたいので、眼球がひっくり返るくらい
おもいっきり左によせてみたら、視野ぎりぎりに拝見できた。
あれは剥けた亀頭部分だけだ。
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検索

ニフティのページで「小野法師丸」をブログ検索したら、
俺の記事が最初にヒットする。

ttp://search.nifty.com/blogsearch/search?cflg=%B8%A1%BA%F7&chartype=9&q=%BE%AE%CC%EE%CB%A1%BB%D5%B4%DD

ああ恥ずかしい。
もう小野法師丸さんに会わす顔がない。
(顔は一応隠してはいるが)
さぞかし迷惑だろうな。

まさかと思い、グーグルのブログ検索でもやってみたら、
上から5番目に…

ttp://blogsearch.google.co.jp/blogsearch?hl=ja&ie=UTF-8&q=%E5%B0%8F%E9%87%8E%E6%B3%95%E5%B8%AB%E4%B8%B8&btnG=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja

本当に恥ずかしい。

近所に土木工事関係のプレハブの事務所がある。
作業服を着た親父が数人常駐している。
(1個だけある仮設便所に入っていく姿は非常に艶めかしい)

男だけの殺風景な場所だが、何を思ったのか今の時期だけ
クリスマスイルミネーションを灯しているのだ。
昼間は垂れた電線にしか見えないが、日が暮れるとちょっと安っぽい
明滅も何だか神々しく思えてくる。

ゆがんだ輪郭のツリーやトナカイや星。
親父の可愛らしさというものだろうか。
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ジーパン

小野法師丸さんのエッセイ集を買いに書店をまわったが、
どこもおいてなかった。
検索機で探しても全部取り寄せだった。

超整理手帳を見ていたら欲しくなってきた。
ずっと以前買って使いこなせなかったのに。
「俺の手帳はこれだ」というものがない。
いつも、なにを使っていても不満足感がある。

今年の超整理手帳のセットをぱらぱらと見ていると、
ある会社の社員の使用例が載っており、
その人がなかなか可愛かった。
作業着がよく似合っている。

以前はクリスマス前の活気ある街は好きだった。
と同時に人恋しさも感じていた。
しかし今はどちらとも何とも思わない。

帰りの電車でかっこいい男を見た。
年齢不詳。もしかしたら俺より若いかもしれない。
まず、大柄で筋骨が逞しい。
スタジャンというかベースボールジャケットというか、
シャラシャラ音のする素材の上着を着ていた。
(この素材に結構弱い)
無精髭が目立つが、髪は短い七三。
サラリーマンだが休日で髭を剃らなかったのだろう。
バッグ類は持たず、よれたスポーツ新聞を読んでいた。
時々携帯も見たりする。
「ナイスガイ」だ。
一番決定的なのは、ジーパンだった。
ストーンウオッシュみたいに青色が自然に抜けて、
てろてろになってる。
たぶんネルのパジャマみたいに柔らかいはずだ。
パンパンに張った太もももチンコも玉も
はっきりと形がわかる。
思わず携帯で撮影しようかと思った。

ジーパンを履かなくなって何年もたつ。
今度履いてみようかな。
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事故

後付したシャワートイレには、便座と便器本体の間に隙間ができているものがある。
だから着座位置がやや高く不安定だったりする。
それはいいのだが、今回外出先の便所の隙間が思わぬ事故に繋がった。
排便直後、なぜか半勃起状態になっていて、やや角度が高いまま放尿した。
すると、その隙間から尿がはみ出してしまい、ズボン、パンツ、床を濡らしてしまった。
パンツはいい。床も拭けば済む。しかしズボンはちょっと…
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たばこ

今どきタバコ(1カートン)をいただくとは。
その人にとって、大人の男とはいまだに飲む打つ買うが大前提なのだろうか。
仮に俺がタバコを吸うにしても、これだけ銘柄が溢れていて、
しかも同一銘柄でもロングやボックス、メンソールと色々な
バージョンがあるというのに…

しかし、輪島さんがタバコを吸っているのを思い出して、
なんだかわくわくしてきた。

「輪島さん、タバコ吸う?」
吸うことを知っていてきいてみた。
「え…吸うけど、なんで?」
「じゃあこれどうぞ」
おれはマイルドセブンライトを1カートン差し出した。
「あ、どうも。いいの?」

それだけだった。
たったそれだけ。

俺がやっていることは、結局昨日の発展場で出会ったおじさんと一緒か。
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へらへら

また発展場へ行った。
多くは期待しなかった。

ごろんと寝転がっていると、おじさんが触ってきた。
おじさん自体は暗くてよくみえない。
俺の好みかどうかなどどうでも良かった。
射精へ誘ってくれればそれでいいと思った。

あちこち触れた後、チンコを扱きだした。
俺もお愛想のように扱いてあげた。
ときどき顔をこちらに向けてじっと見つめたりする。
キスしたそうな感じだった。

擦り方がうまく、すぐに射精してしまった。
自分で精液を拭き取ろうとすると、おじさんは、あろうことか
俺の体中に塗りつけて拡散させるのだ。
(一体何のまじないだ!)
むっとしたら射精した直後の亀頭を思いっきり掴まれてじんじんになった。
最後に肛門にまで精液を塗られて、おじさんは出て行った。
俺はバスタオルをおむつのようにして、横になった。

眠たかったが、ベタベタして気になるので浴場へ行った。
シャワーを浴びて湯船に浸かっていたら、
さっきのおじさんも浴槽に入ってきた。
俺の横にぴったりとくっつく。
おじさんの手が俺の膝に触れる。
チンコや乳首を撫でる。
またむくむくと勃ってきてしまった。

俺は湯の中で座っていたのだが、おじさんの両足は俺の下をくぐり抜け、
腕は俺の肩にまわり、おじさんにだっこされてるような格好になった。
おじさんは水中で何度か自分のちんこを扱いている。
浴場には誰もいないが、発展は許されないはずだ。
「まずいですよ」
「誰か来た?」
「…」
おじさんこんどは俺の後ろに回った。
肛門におじさんの勃起したチンコがあたっている。

「がっちりしてるね。何かスポーツしてたの?」
俺が振り返るとおじさんはまたみつめている。
キスか。
珍しく俺は好かれているのだ。
こっ恥ずかしく苦手な感じ…
しかし、俺はおじさんの顔を直視できなかった。
「えーまあ」
とかへらへら笑いながら、俺は浴槽から這いあがり、
おじさんから逃げ出した。

頭髪にシャンプーを振りかけたら、俺の頭を掴む指。
「かゆいところある?」
「いいですよ、そんな…」
その時人が入ってきた。
おじさんは俺から離れていった。

浴場からあがると、おじさんがバスタオルを持って待っていた。
俺はまたへらへら笑いながら、濡れたままでロッカールームへ下りた。

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アイドル

デイリーポータルZのライター小野法師丸さんが好きだ。
まだ全部の記事を読んだわけではないが、読めば読むほど惹かれていく。
恋をしてしまった…
34歳既婚だが童顔だな。どことなく会社の輪島さんに似ている。

ハートが可愛い。絶対に狙っている。
ttp://portal.nifty.com/2007/01/19/a/img/070119_024.jpg

涙もいい。
ttp://portal.nifty.com/2007/01/26/a/img/070126_005.jpg

ポーズはたまらない。
ttp://portal.nifty.com/2007/02/23/a/index.htm

りりしい顔。
ttp://portal.nifty.com/2007/05/25/a/img/070525_008.jpg

動画あり。動く小野法師丸さん。
ttp://portal.nifty.com/2007/06/15/a/

爽やかな男らしさ。今の所、一番好きな記事だ。
ttp://portal.nifty.com/2007/07/13/a/

変態ぽさがいい。
ttp://portal.nifty.com/2007/09/28/a/

風船はチンコのメタファ。
ttp://portal.nifty.com/special06/02/24/

尻。
ttp://portal.nifty.com/2006/05/13/b/img/060513_005.jpg

スーツ姿も素敵だ。
ttp://portal.nifty.com/2006/06/23/b/

薔薇が似合う。
ttp://portal.nifty.com/2006/10/13/a/img/061013_004.jpg
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草むら

昨夜もオナニーした。
おかずはなし。
ティッシュもなかったから、ウエットティッシュに出して、亀頭を拭いた。
ウエットティッシュも厚手だと漏れない。

中学二年の夏休み、1ヶ月ほど親戚の家に預けられた。
俺一人が寝泊まり出来る部屋を用意してもらった。
おかげでオナニーはし放題だったが、後始末に悩んだ。
ティッシュだとばれるし、トイレに流すにしても、
トイレが遠く途中で見つかる恐れがあった。
しかたなく、生命保険会社の名前の入った浴用タオルを使用した。
毎日1、2回そのタオルに出し、昼間はビニール袋に入れて、
カバンの中に隠していた。
しかし、夏だったのですぐにカビが生えてきた。
ますます始末に困って、結局親戚の家の前の草むらに投げ捨てた。
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>自分の精液を汚いなんて思ったことないです。
>普通に舐められますけど・・・。
>え、俺の性癖ってマイノリティなんですか?
>
>| 2007-12-03 | よれよれの某 | URL | 編集 |


そういえば、某さんオナニーの時に精液は、
腹にぶちまけて、ティッシュにキャッチしないと言ってたね。
みんな汚いとは思ってないのかな?
俺だけか。
血液には及ばないが、小便、鼻水、汗、涙よりは尊い
イメージの体液なんだろうけど。


「恭介はオナニーするのか?」
「…」
「自分の精液、汚いと思ってるだろ」
図星でなにも言えなかった。
実際オナニーした手に精液が付いたら、
ちゃんと石けんで洗っていた。
なぜなら、その手で触れた手すりが媒体となって、
女性が妊娠するかもしれないと真剣に恐れていたのだ。

しかしそんなこと、思春期の男子にきくなよ。
ちょっとショタな教師だったのかもしれない。

社会科の教師はプリントを大量に配り、
それをノートに貼り付けることを強要していた。
だから糊は必携で、そのころはアラビア糊とかいう
透明の水糊みたいなのをみんな使っていた。
なにが面白いのか、バカな中学生は、その水糊を一かたまり
机の上に絞り出し、抽出口のスポンジで捏ね回すのだ。
すると透明の飴のような糊は小さな気泡を無数に含んで、
段々白っぽくなっていく。
それをさらにくちゃくちゃと捏ねると、白濁した精液そっくりの
液体になるのだ。

「それ、アレか?」
嬉しいそうに微笑みかける教師を今でも覚えている。
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昨夜のオナニー

実は昨夜オナニーした。
なにも思わず、鼻をかむような射精。
まったく味気ない。

そもそもオナニーしようと思い、勃起させるのではダメだ。
ふにゃふにゃを手でいじって勃たせるのではなく、
ビデオを見てもいいから、脳内イメージでのみ勃起させなければいけない。
そうすることが老化を防ぐと何かに書いてあった。

月並みだが、いきそうになったら我慢するとかも必要かな。
あと自分の精液を汚いと思わないことも大切だ。
なんでって?
なんとなくそう思った(笑)


新画面移行に伴ってブログが不安定だ。
秘密のコメントにしたら、コメント数すら出なくなってる。
しかしメール通知まで来ないのは変だ。
ログインしない限りは秘密コメントがあったかどうかが
俺にもわからないw
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