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2008-01

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練習

前回発展場で、刑事風の男にフェラを要求されたが、断ってしまった。
一応セーフのつもりだ。
素性のわからない相手とは、やはり軽率にやってはいけないと思ってる。
(杞憂。お前が心配する必要なしといわれそう)

今日は、フェラの練習をした。
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車3

野外発展場へ夜な夜な徘徊していた頃。
出入りする車で目立っていたのが、金色のソアラと赤いアウディ80だった。

ソアラに乗っていたのは、30前のにやけた兄ちゃん。
一度だけ車に乗り込んだことがあるが、その兄ちゃん、
今のルー大柴みたいにしゃべっている途中で急に英語になるのだ。
終始、俺のことはYouと呼んでいた。
その意図は全くわからないが、気持ち悪いので俺はやらずに逃げた。

赤のアウディ80は、若い頃の前田吟に似た親父(40くらい)だった。
記憶に残っていることは4つ。
頭を触ると嫌がるのは、カツラだったこと。
かなり早漏だったこと。
シートを倒すのにダイヤルをくるくる回すのが面倒だったこと。
そして、カーセックスをするのに車を止める位置をやたらと気にしていたことだ。
お地蔵さんやお寺の近くはバチがあたるというのだ。
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車2

20代の頃の俺が何を考えていたか、もうほとんど覚えていない。
しかし現在とは違って、なんだか恋愛みたいなものを模索していたのは確かだ。
だから恋愛での車の活用を積極的に考えていたように思う。
車に乗って食事に出かけるとか、単にドライブするとかいうもくろみをはじめ、
車で聴く音楽や服装などをあれこれ考えたりしていた。
さらにいい車に乗ればもてるとか、大きな車に乗れば、有利だとかと思っていた。
自動車雑誌なんかも読んでいたな。

それがどうだろう。
今やそういう志向は跡形もなく消えてしまった。
加齢というか、おっさん化とはこういうことなのだろう。
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ミニバン

昔の軽自動車の宣伝。
体はでかいのに小さな車で、草ラグビーの試合に出かける
というシーンがあった。
慎ましくもあり、逞しくもあり大変好ましかった。
また、トヨタのスターレットのCMでは、なぜかいきなり
シャワーを浴びる好青年(がちむち)が登場し、さっぱりしてから
車に乗り込み「バイトで買えた○○万円」とか言うのだ。
冬期バージョンはシャワーシーンがセーターを着込む姿に
置き換えられていて、大変残念に思ったのを覚えている。

同僚が車を買ったそうだ。セレナ。
子煩悩だからまさにこの車のメインターゲットだろうな。
もう一人、幼い子持ちの同僚も交えて車の話になった。
でも、ボクシーやノアやステップワゴン、プレマシーなど
ミニバンのことばっかりだ。
俺はミニバンに一生乗ることはないな。
俺が乗っても回送バスみたいになってしまう。
というかここ最近車自体乗ってない。
最後に乗っていたのは、原付のホンダディオ(笑)だったが、
駐輪場でフレームだけの変わり果てた姿で発見されて以来、
公共交通機関しか使わなくなってしまった。

ずっと以前、マークⅡ(今のマークX)に乗っていた。
この頃のちょっと後)
野外系の発展場へ出かけ、カーセックスまがいなことをたまにした。
射精の直後、ちょっと頭がふわっとしたまま運転したら危ないな。
一度橋の欄干にぶつかったことがあった。

またカーセックスしてみたいものだ。
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郵便

朝、郵便ポストのそばを通っていたら、白い軽ワンボックスが止まった。
車体には郵便マーク(旧)が付いている。
日曜でも集配?
車の色は、赤ではなく白。
もう一度車を見たら、「○○運送」と書いてあった。
委託されているのかな。

ドライバーが降りてきた。
永島敏行とジョニー大蔵をミックスズさせたような顔。
平明で単純そうだが憂いがある。
逞しい体格で、水色のつなぎを着ていた。
「寒いのにお疲れ様」とでも声をかけたくなった。
ドライバーは手際よく集配を終えるとすぐに車にもどり出発した。

この人にも性生活がある。
あたりまえのことだが、そんなことを思った。
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胸板

○ッポロビールのCMが好きだ。
相変わらず福嶋さんかわいいなー
去年のミュージカル仕立ての企業CMでは、
ジャンピングしてたけど、今回は台詞も多い。
「100%共同契約栽培」と言って、
肩を組む時の福嶋さんの胸板、お腹がいい。
ttp://www.sapporobeer.jp/hinshitsu/cm/cm1.html

西田の繁盛店シリーズの雰囲気も好きだ。

北海道限定のサッポ○クラシックのCMは、
タカアンドトシが出ているのか。
ttp://www.sapporobeer.jp/classic/cm/cm01_30s.html
いいCMだと思った。
サッポ○クラシックが飲みたくなった。

タカアンドトシといえば、ライオン。
売っていたのを見かけたので買ってみた。
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寒波

寒いから発展場へ行った。
ロッカーで着替えてると、男が入ってきた。
反射的に男の顔を見た。
目が合った。
鋭い眼差し。刑事みたいだ。
40代だろうが年齢不詳。四角い顔、色黒で中肉。
寒いのに下着はランニングシャツだった。
トランクスもペラペラだ。
顔をもう一度見ようとしたら、また目があった。
気があるのかな?
出来ないこともないが、まだ来たばかりなので、
一旦保留しておこう。
最初の志はいつも高い。

結局全く振るわず、寝ていたら、あの男が近づいてきた。
独特の雰囲気なので、暗闇でもすぐわかる。
じっと俺を見ていたが、やがて自分のものを扱きだした。
俺も同じことをした。
男はすぐに俺のを握って、強く扱いてくれた。
やがて男は自分のチンコを俺の顔の前につきだし、尺八を迫った。
「それはやらない」
俺は断ってしまった。
これでおしまいかと思ったら、なぜかより一層強く俺のチンコを扱きだした。
たちまち射精。

男に礼を言った。
男は出て行った。
精液を拭くのも面倒くさく、タオルをオムツのように巻き付けて寝た。

金玉は軽くなっても、渇きは癒えないな。
寒い。
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電話

鈴木さんは席に座らずに電話で話していた。
思ったより込み入った話らしく、長くなってしまったという感じ。
座ればいいのに。
どうも落ち着かない。
俺の席からは鈴木さんの背中側しかみえない。
俺とは、仕事であまり関わりがないし、ほとんど交流がない。
身長は175くらいか。俺よりちょっと若い。
何だか知らないが社内でスポーツをしているので、
いい体をしている。
上着は脱いでシャツ姿だ。スラックスの臀部がむっちりしている。

俺も電話がかかってきて、話している最中、
目は鈴木さんの後ろ姿をぼんやりと眺めていた。

鈴木さんの尻が時々きゅっと上がることに気付いた。
上がるというか、すぼめるという感じだ。
明らかに肛門括約筋を意識的に収縮させている。
これは何かの運動だったな。
勃起力だったか射精時に飛ばすためだったか、忘れた。

鈴木さんもいろいろあるんだな。
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梯子酒

帰りに、一人で立ち飲み屋で飲んでいたら、
輪島さんとばったり会った。
すでに私服に着替えている。
私服というよりも寝間着だな。
そうだこの近くに住んでいるのだった。

酔いのおかげで饒舌になり、色々と話すことが出来た。
先日の輪島さんの失敗は案外こたえてるみたいだ。
ちょっと可哀想になってきた。

輪島さんとは結構気が合う。
嬉しくて梯子酒になった。
3軒目で意味深な言葉。
「輪島さんなんで結婚しないの?」
「43になっても独りもんってことは…わかってるクセに」
「??」
「同じ、くみ…」
そこに女将が割って入ってきた。
「輪島さん、最近あっちゃんときませんねー
いつも兄弟みたいに一緒だったのに」
(あっちゃんて誰だろう)
輪島さんは笑ってるだけだ。

4軒目になるとさすがに疲れてきた。
場末のカラオケバー。
輪島さんは冬のリビエラを歌っている。

うとうとしてきた。
輪島さん歌うまいな。
いい気持ちだ。

すると、俺の手の甲に暖かな感触。

そういうことだったのか。
輪島さん、ごめん。
輪島さん大好きだ!
のんけの店なので見えないようにマフラーを重ねた。
幸せだ。
俺は堪え切れずに輪島さんのスゥエットの前に手を突っ込んだ。
輪島さんでかい!
やったーこれが自由に出来るのか!
「貧しい性生活」ともおさらばだ。


もうお気づきでしょう。全て恭介妄想劇場です。
某さんのブログの写真にインスパイアされた自作自演、
例の自由研究シリーズのつもりがストーリー展開してしまいました。
左腕にワイシャツ、右腕にトレーナー。
なかなか萌えます。


何やってんだろう…
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クレーム

同じ事務所の熱血親父が取引先からのクレーム電話を受けている。
ぺこぺこと見えない相手に向かって受話器を握りしめながら、平謝りに謝っている。
どうやら輪島さんが原因のようだ。
見積と異なる請求の訂正を再三にわたって忘れていたらしい。
取引先からの電話を切ったら、今度は速攻で輪島さんに内線電話をかけた。
しかし輪島さんは外出中だった。
かわりにでた人に伝言しているが、かなりぼろくそだった。
「『輪島という人間は全く信用ならない』とまでおっしゃってる!
至急●●●さんに連絡してくれ」

一部始終を聞いていた俺は、不謹慎だがいい気味だと思ってしまった。
常に要領かましたような仕事ぶりと、相手を喰ったような態度。
誠意のかけらも感じられない。
そんな態度でうまくいくわけがないと思っていた。

しかしそれだけか。
ちっとも相手にしてくれない輪島さんへの軽い恨みじゃないのか。
それが「いい気味」だと思わせたのかもしれない。
俺もなかなかいやな奴だな。
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小旅行

帰りの新幹線の中。
隣の人(青縞シャツ)はほとんど眠っていた。
ぎゅっと握りたい。握れない。

実はこれ、ブログをはじめたころの写真。
某さんの今日のブログをみて思い出した。

手前が俺。なんとも物欲しげな手つきだな。
これだからホモ中年はきもいといわれる。
青縞シャツの人は顔も正統派のんけ中年という感じだった。
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占い

某さんもブログで書いていた占いの話。
俺も占いはにはあまり関心がなかった。
でも、毎日毎朝、テレビから流れてくると、段々気にとめるようになってしまう。
軽いマインドコントロールだろうか。

俺はめざましテレビを見ている。
今日の占いカウントダウンとかいうコーナーがある。
最初、全く興味がなかった。特に星座占いは。
(俺の星座がきらいだから)
しかし、あるときから自然とランクをチェックするようになっていた。
やがてその運勢の内容をきくようになり、ついにラッキーアイテムまで
興味を持つようになっていた。
もちろん本気ではないが、とりあえず見てはいる。

ある朝、俺の星座が最下位にランクされていた。
ちょうどその日に辛い仕事の予定があり、やや気が重かっただけに、
ダメージの追い打ちをかけられてしまった。
大袈裟だが、すがるような気持ちでラッキーアイテムを聞くと、
なんとその日に俺が仕事で使う予定の商品だった。
びっくりしたが、おかげで変に勇気づけられて出社出来た。
そしてその辛いと思っていた業務は、案外なんともなく、
無事に切り抜けることができた。
占いはあたる?

ちょっとテーマ(性生活)から外れてしまった。

めざましテレビの前にフジ系列でやっていた番組を覚えている方は、
いるだろうか?
元ラグビー日本代表上田昭夫がキャスターだったおはよう!サンライズという番組。
俺はこの番組が大好きだった。
といっても上田さんが好きなのではなく、一緒にでていた横井克裕アナウンサー
が目当てだった。
ちょうどその頃から太りだしたらしく、番組中でやたら彼の腹の話題があがったり、
腹をさすられたりするのが可愛くてしかたなかった。

この番組の特集で、ゲイリブ関係を取り上げたことがあった。
(めざましテレビよりずっと報道番組寄りだったと思う)
内容自体は覚えていないが、その特集コーナーがはじまる直前に、
横井アナウンサーが
「では次はこんな話題です」
とか言って、いきなり上田キャスターの肩を抱きしめたのだ。
「同性愛の話題です」と言うところを、ジェスチャーで表現したのだが、
朝の番組でしかも真面目な特集だからこそ、エロさが際だっていた。

十数年たってもいまだに覚えている。
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画像掲示板

サウナ(一般)で見かける色黒短髪の男。30代かな。
以前はブレザー着てリュック背負っていて、
なかなか可愛い感じだった。
しかし、ある時から彼は段々と変化していき、
最後に見たときはイカホモを通り越して、
立派なハードゲイそのものだった。

別に発展行為を見かけたわけではないが、
こっちの人であるのはなんとなくわかっていた。
(向こうは俺など気にもとめていないようだったが)
ゲイらしき知人と来ていて、サウナ室で大声で
話したりもしていた。
話の内容やしゃべり方がゲイっぽいわけではないのだが、
なぜだか、俺は彼がゲイだと確信していた。

サウナの常連の年寄り(のんけ)が、その男が未婚であることに、
「男が好きなんだろ」としきりに冷やかしたことがあった。
その時の男の、傍目にも迷惑そうに見える表情は、いかにも
隠しきれてないなあと痛感したものだ。

ある日。
俺はいつものようにネットをみていた。
もちろんゲイのエロ系。
あるカテゴリー(のんけ中年系ではない)の画像掲示板で
目がとまった。
はじめは、以前に一度お目にかかった画像だろうかという既視感。
しかしそれはすぐに、現実で出会ったことのある人物の画像であること、
そしてあのサウナの男であることを認識した。

その男の画像は何枚も掲載されていた。
外国っぽい風景の中での乱交。
3連結していたり、手を突っ込んでいたり。
無修正だった。
様々な角度から撮影した男の大袈裟な表情。
しかもかなり大きなサイズの画像で、彼に間違いないと思った。
おまけに画像のファイル名はなぜかあのサウナの名前(笑)

こんなこともあるのだ。
ネットをやっていてこんなにびっくりした経験も珍しい。

しかし自分ももしかしたら…






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自由研究5

「もっこり」
実はマウスが入ってました。
「もっこり」になりたい。
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電車

朝の通勤電車。
座っていたが隣がわずかに空いた。
細身の女性なら座れそうだが、大人の男性は苦しい。
しかし、そこに30代のサラリーマンが隣に入り込んできた。
かなりがっちり体型。寒いのに短めの頭髪。
左腕、肩、腰、太ももがぴったりと密着して、
コート越しにも体温を感じる。
30代前半かな。一番脂ののってる頃か。
チンコもかちかちになるんだろうな。

嫌な業務が待ち受ける週末。
ちょっと和んだ。
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憂さ晴らし

これから週末にかけて、嫌な業務が待っている。
憂さ晴らしに発展場へ行った。
禁欲していたので、身体を洗っている段階で半勃起になった。

しかし、椅子にかけているだけで、うとうとしてくる。
ちょっと疲れた。
あまり人がいない。
横になると、意識は冴えているのに、鼾をかくという、
発展場独特の眠りかたをしていた。

俺の身体にゆっくりと触れる男がいた。
俺は目を開けた。
男もじっと見ている。
暗くてよく見えない。
四角い輪郭に短い頭髪。
まるで輪島さんみたいだ。
男は俺のチンコを撫でだした。
引き寄せて見た。
やはり輪島さんそっくりだ。
俺も男、いや輪島さんのチンコを掴んで揉んだ。

輪島さんの手の動きが段々と速くなってきた。
「出ます」
「よし」
ますます速くなる。
「…」



「おお、たくさん出た出た…溜まってた?」
「…ありがとう」

輪島さんは出て行った。
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エレベーター

輪島さん。ある部署ではかなり遠慮がちにしている。
それを一部始終見ていた。
図々しいのは俺にだけか。
自分が全面的に頼む相手と上司には平身低頭するタイプ。
サラリーマンだから、そりゃあたりまえだが、ちょっと露骨だ。
俺とはずいぶん異なる対応を、横で見ているのは、
俺が、輪島さんを無言で批判してるみたいな感じになったのかな。

その後、エレベーターで輪島さんと二人だけになった。
俺が開閉の操作をする。
二人無言。
「今日も寒いな」
輪島さんが珍しく話しかけてきた。
「そーですねー通勤が辛い」
いつもはブレザーとスラックスが多いが、今日は紺のスーツだ。
余計に謙虚に見える。
薄い色より濃い目の色の方が似合うな。
すぐに目的階に着き、別れた。

夕方外出から帰ってきた輪島さんを見た。
スーツの上にダウンジャケットを着ていた。

※1年前の今日の日記
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髭剃り

電気髭剃りがちょっとへたってきた。
何度も何度も同じ所をごしごしと擦りつけないと、きれいに剃れない。
夏場はジレットを使っているが、冬は寒いので電気でないとだめだ。
だから、電気店とかに行くと、ついシェーバーの売り場に立ち寄ってしまう。
替え刃を買えばいいのだろうが、型番とか覚えているわけがなく、
つい本体を買い換える誘惑に駆られ、しかし結局躊躇して帰ってくる。

今、ナショナルは清宮監督が宣伝している。
清宮監督大好きだ。
だから余計に買い換えがちらついてしまう。
清宮監督の髭剃りシーンは、爽やかだが艶めかしい。
文系の顔付きなのに、がっちり逞しいのとなんか似ている。

「OKです」
ttp://ch.panasonic.co.jp/index.html?contents=00882

でも、テレビや駅のポスターには登場するのに、
電気店の売り場やカタログには全く掲載されてない。
そういう契約なんだろうが、ちょっと寂しい。
もし店頭で清宮グッズでももらえるなら即買う。

はじめて買った電気髭剃りのCMもいまだに覚えている。
あれは高校生の時だった。
ナショナルの世界初で防水・石けん剃りができるやつ。
風呂場で、裸の男が泡だらけの顔面に電気髭剃りをあてるのが、
斬新かつ性的だった。
それ以来、ほとんどナショナル製で、時々ブラウンも使ってみたが、
あまり長続きしなかった。

そういえば、ジレットのCMも忘れられないのがある。
裸でバスタオルを腰に巻き、鏡の前で髭を剃ってた男が、
そり終えると、腰のタオルを解いて、顔を拭くというものだ。

俺の、ナショナルとジレットへのロイヤリティが高い理由はこれだったのかな?
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自由研究4

のんけ親父のなにげないスナップ写真を真似る
自由研究がまだ一つ残っていた。
しかしあまりいいできではない。
のんけのスナップというより、どうみてもホモの自分撮り。
まあ、サウナ室まで持ち込んだ努力だけ認めてください。


※1年前の今日の日記

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講習

今日は休みだがある講習に行った。
多数が参加しているので、受講生を見るのはちょっと楽しみだ。
それから講師も。
行ってみたら、講師は全く魅力のない老人だった。
前回は、可愛いとっつぁん坊やで、教壇をちょろちょろするのを、
飽きもせずにずっと見つめていた。
普段と違って、かわいい中年をいくら見ていても不審がられないのが
いいと思ったものだ。
今回は受講生も俺の回りにはいいのがいなかった。
休憩時間、みんな一斉にトイレへ行く。
すると結構魅力的な親父や若者も受講していることがわかった。
ここのトイレの個室は最近めずらしく、仕切り板の下が大きく空いている。
排便姿をそっと覗き見できるではないか。
いやいや、そんなことをしてはいけない。
本当は見てみたいけど。
道を踏み外す落とし穴はいたる所に口を開けている。


※1年前の今日の日記
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お節介

「結婚する気があるなら、いくらでも紹介する」
「え?」
「ただし、女が好きかどうかだけど」

突然何を言い出すのか。いや、何が言いたい?
お節介上司。
お節介は一体何のためだ。
キューピッドとして永く感謝されるからか。
善行がいつか報われるとか。

頼むから、もうちょっと仕事してから、そういうことには、
ちょっかいだしたほうがいいよ。
終身雇用、年功序列なんてとうに崩れてる。
俺があんたを追い越すことは絶対ないだろうけど、
あんたを蹴落とす奴なんていくらでもいるぞ。

本業でもう少し上司らしいことをしてくれれば、
俺も話くらいきいてもいいがな。
それにその変な前提条件は一体なんだよ。
気になるじゃないか。
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コート

太った奴がダッフルコートやピーコートを着ると本当に可愛い。
がっちりしたサラリーマンが、スーツの上に紺のダッフルコートを
着てるのを見かけたら、たまらなくなる。

なんでだろ。

若い部下の短髪を誉める年配者の心理に近いのかもしれない。

俺も10~30代はずっとダッフルコートを着ていた。
でも、やめた。
さすがに年相応ではないなと。
今は外套という感じの黒いコートを着ている。



※1年前の今日の日記
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硬度

昨夜寝る前にオナニーした。
おかずはのん父の画像


しかし弱くなった。
勃起はするのだが、チンコがあまり堅くならない。
一番硬度を増すはずの、射精直前でも柔らかい。
だから精液の出も悪く、飛ぶどころか、
扱いてる勢いで指が尿道を押し上げてるから、
排出できたみたいなものだ。

性欲はあるのにな。
もう回復しないだろうか。

若い頃、ずっと年上の男のちんこが柔らかいのに気になった。
興奮していないのかと思ったものだ。


※1年前の今日の日記
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ポスター

例の祭りのポスター。
2年前くらいのバージョンはまだ大人しめだった。
白黒で昔の映画の宣伝みたいな雰囲気は今のと同で、
短髪のおじさんが口にお札みたいなのを咥えていたと思う。
しかしそれでも駅にいきなり貼り出されていたときは、
衝撃的だった。
思わず立ち止まって見とれてしまい、携帯で撮影してしまった。
人通りが多いコンコースだったので、変に思われたかもしれない。

飛騨古川の観光ポスターもよかった。
白黒で半裸の男の祭姿で、
飛騨古川は男が美しいとか、なかなか挑発的なコピーだったと思う。

今日見たポスター。左端の整備士がちょっとかわいいと思った。
ttp://www.jal.com/ja/jal2008/

※1年前の今日の日記
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露天

相川に会うために泊まったホテルには大浴場があった。
しかも部屋から大浴場へ向かう廊下を歩くのに、浴衣とスリッパOK。
(レストランやバーには行ってはいけない)
エレベーターで同じく大浴場へ向かう浴衣姿の女性と二人っきりになった。
なんとなく気まずい。向こうも警戒してるような感じだった。

遅い時間だったので、数人しか入浴していなかった。
太めだが比較的若い人が多い。
しかし、暗い上に、湯気が多くて視界がよくない。
露天風呂に浸かりながら、上を仰げば俺の泊まっている部屋が見えた。
ということは、俺の部屋からここが見えるのか。

部屋に戻り一つしかない窓に寄る。
ホテルにしては異様に小さな窓で、60センチ四方しかない。
おまけに何ていうか、出窓の反対みたいになっていて、
真下が全然見えなかった。ちゃんと考えられている。
レバーを引くと、窓は開くようになっていた。
ちょっと身を乗り出してみれば…いやもし転落したら…やめた。
ただ、近くに建つ航空会社系の高層ホテルからなら、
望遠でばっちり盗撮できそうだ。

ここの有料放送は、プリペイド方式の見放題。
自販機でパスワードの書いてあるカードを購入するので、
フロントで恥ずかしい思いをしなくてもいい。
(俺はレンタルビデオ屋でのんけビデオを借りるのもだめだ)
しかもオンデマンドなので、メニューから選んだビデオが
いつでもアタマから見られる。早送りや巻き戻しも可能。
内容紹介は当然ながら女優中心だから、さっぱりあてにならないので、
ジャンルはなんとなくフェチを選んでみた。
古典的でおどろおどろしいタイトルの「背徳の義姉弟」を選んでみた。
まあ正解かな。
父親役のがっちり色黒親父と大学生役の素人っぽい男優がよかった。
タイトルと同じく昔の(80年代風の)大学生。
AV男優のクセに、セックスに慣れない風な演技?がうまい。
ちょっとATGの映画みたいだった。

それはいいのだが、ときどき画面がフリーズする。
女優が口を開けたまま静止している間抜けな画面。
バッファ中なのかと手を止めて待つのだが、何分たってもそのままだ。
CTRL+ALT+DELしてやりたい。
しかたなく、電源を切って立ち上げる?と、ウインドウズではないOSの
デスクトップ画面があらわれ、ログインIDとパスワードをきいてきた。
(知るかボケ)

恥を忍んでフロントに電話した。
ドアの横に部屋のキーを突っ込む所があって、これがこの部屋の
照明、空調、テレビ全ての電源になっている。
そのキーを一旦抜いてまた差し込んでみてくれとのことだった。
早速やってみたら、ログイン画面はあらわれず、ちゃんとメニュー画面になった。
うーん。システム化されている。
ふたたび、メニューからアダルト→フェチ→背徳の義姉弟→鑑賞と選んで、
早送りしてさっきの続きまで追いつく。
そして女優が尺八しようと口を開けた瞬間、またフリーズ。

結局、再起動を4回繰り返した。

ギンギンになっていたので、中途半端に出してしまったよ。

回線が混んでいたのだろうか。
朝はすんなり再生できた。
「素人の女」とかいうタイトルの巨根男優で抜いた。

今後この方面がもっと進化したら、通信カラオケみたいに
タイトルが選べたらいいのにな。


※1年前に今日の日記
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休み

2回も射精した。
といってもデートとは無関係。
夕べ泊まったホテルの有料放送でのオナニー。
寝る前と朝起きてからの2回だ。

デートといってものんけの相川に会っただけのこと。
雪のなくなった殺風景な市街地。
二人で飲んだ。
相川の顔をあらためて見たら、つくづく老けたと思った。
今では全く恋愛の対象にはならない。
昔はこの街で相川とうろつくのが俺にとっては
本当にデートだった。

今日は、疲れたのと明日の仕事が頭にあるので、
もう寝ます。

※1年前の今日の日記
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よく見に行くブログ。
俺よりちょっと年上の人が書いている。
だが、あまりの境遇の差に、実感とか共感はほとんどない。
まるでSFやファンタジー小説みたいだ。

相方さんとゲイのお友達の話が中心で、ブログを通して交流が広まり、
まるでプリティウーマンみたくイカホモに変身していかれる。
そして日々ときめいて感動し、感謝されている。
実にきらびやかな日常だ。

実を言うと俺もコメント書いてみようなかと思ったりもしたが全然ダメだ。
俺が近寄ってはいけない世界だ。


俺のブログもそうなんだろうな。
毎日平均140~160人くらいの方にご覧いただいているが、
必ずしも共感を持って見ている方ばかりではないだろう。
惨めな親父が右往左往してるのを
眺める感覚の方も多いのかもしれない。
(『そんなことないですよ。恭介さん素敵』なんて言ってもらおうとしてるわけではない)


おお、今シーズンはじめて積もってる雪をみた。
旅はいいな。
明日はデートだ。
※1年前の今日の日記
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挨拶

会社。
年が明けてはじめて会う人に、年始の挨拶をする。
事務所が違うので、輪島さんを見ない。
俺のいる部屋は大人数で、しかも比較的えらい人もいる。
だから、輪島さんの部屋の人は、わざわざこちらに来て
挨拶をしてまわる。
しかし輪島さんは来ない。
昼過ぎに廊下で輪島さんと会う。
俺は挨拶しようとしたら、早足で過ぎていった。
なんじゃそれ。
ちょっと社会性が欠けてんじゃないか。
よほど辛い会社生活だったのだろうか。
俺だって度重なるリストラをくぐり抜けてきたのだ。
今も辺境にいるが、卑屈になる暇はない。

そんなだから未婚だ、偏屈だ、とか言われてるのだ。
容姿はいいんだけどな。
俺の経験から、こんな風な奴ほど一度、懐に入ると
非常に仲良くなれるものなのだが。
どうにかして心を開くことが出来ないかな。


※一年前の今日の日記
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ダンス

ショッピングモールによくあるアトリウム。
売り場は混雑していたが、ここだけエアポケットのようだ。

50代のおじさんが一人、所在なげに突っ立ていた。
家族が買い物をしている間の待ち合わせだろうか。
体格がよく、姿勢もかなりいい。
七三にきれいに分けた頭髪に、よそ行き風の小綺麗な服装。
死語「ナイスミドル」を思い出した。
俺は2階から手すりに寄り掛かって、そのおじさんを見ていた。

おじさんは退屈したのか、アトリウムの中央へ歩き出した。
そしてゆっくりと腕を上げ、足を前に伸ばし、
軽やかにステップを踏み出した。
前に後ろに、大きく弧を描いて回っていく。

社交ダンスの練習だった。
BGMはウィンナーワルツならいいが、歌のない歌謡曲。

気付いて見てるのは多分俺だけだと思う。
携帯で撮影しようかと思ったがやめた。

このおじさんと踊るのは奥さんだろうか。

社交ダンスは男同士では許されないのかな?
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餅つき

餅つきを見ていた。

性交の激しいピストン運動を餅つきと言ったりする。
親父臭い比喩だが、果たして似てるかな?

本物の餅つきが上下運動なら、ピストン運動は水平だ。
ただ、餅は尻にそっくり。
あと、パンパンという音が近いかな。

杵でつく男と合間に餅を捏ねる男。
共同作業だ。
息はぴったりあっているが、かといって、この二人が
性交してるという感じではない。

いわば、餅が女でこの男二人との3Pだな。

そんなことを思い浮かべながら見ていた。
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恭介

Author:恭介
172×85×52

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