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2008-02

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同僚が勤務中に倒れてしまった。
立ち眩みと言ってるけど過労だろう。
肩を担いだり、寝かせてみたりした。
全然萌えない奴なので、純粋な介抱。
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雪かき

雪かきをした。
小学校の頃を思い出す。
小五の二学期から三学期。
担任の中年女性教師が病気で倒れて、
代わりに若い男性教師が半年だけ担任になった。
いつもジャージ姿で、がっちりした男臭い人だった。
雪の日も校庭でよくあそんでくれた。

じゃれついて先生の股間を掴んだり、
尻に抱きついたりした。

そんなことをぼんやり思い出した。


明日からは、ちょっと忙しくなるため、
毎日更新がちょっと難しくなりそうです。
どうかご了承ください。
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衝動買い

書店でつい衝動買いしてしまった。
普通こういう本のモデルは女性が多いから、ちょっと新鮮。
・「1日15分カラダ引き締めスロートレーニング―確実に脂肪を減らし、代謝をアップ! 」
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昨夜もオナニーした。
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弁当

このCMが好きだ。
動画と顔写真ではかなり印象が違うな。
ttp://www.suntory.co.jp/softdrink/sanjyumaru/cm/index.html
俺は手作り弁当とはもう一生縁がなさそう。
つくってもらうことも、つくることもないだろう。
手作り弁当は、結婚指輪、写真立て(待ち受け含む)と
並んで永遠の部屋とワイシャツと私だ。
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便座

昨夜はオナニーした。
最近またshaseiが増える傾向にある。

今朝、会社の便所。
個室の先客が出てきた。
同じ建物にある外食産業に勤める人だった。
丸顔でメガネで薄毛。
両腕がいつも(  )こんな感じになってる柔道体型だ。
腕しか見たことがないが、頭頂部とは違ってかなり毛深い。

入れ替わって便座に腰掛けた。
便座は電熱で暖まるタイプなので、この人の肌の温もりを
感じることができない。
ちょっと残念。
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帰り道

同僚と一緒の帰り道。
時間も早かったし、話も弾んだので、
なんとなく飲みにいきたそうな雰囲気。
以前の俺ならそれを察して誘っただろう。
でももうそういうのはよくなってきた。
どうせ、猥談や女の話ばかりに決まってる。
やはり話を合わせるのは苦痛だ。
面倒くさいし、疲れるよ。

別れ道。同僚はくりくりした目が人懐っこい。
明るいベージュのコートも可愛いいと思った。
「お疲れ」
俺は一人、足早に角を曲がった。
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出先

つい携帯で撮影してしまった。
尻と足がたまらない。
このままの状態で尻に顔を埋めて、
思いっきり揉みしだいてみたい。
もしもこの人がゲイで、同意を得られたとしても、
そんなプレイはできないだろうな…
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駅を出たら、高層ビルを背にして歩道に5人の男女。
学生風。
手に「FREE HUGS」と書かれたプレートを持っている。
しかしハグしている人はいない。

よく見ると、一人だけ好みの男がいた。
背が高くて色黒。
腰つきががっちりしている。
オフロードライダーという感じ。
ジーンズのチンコ周辺にたくさんシワが寄っていて、
シワに添った色落ちがいやらしい。
スクラッチ抽選くじみたいに、チンコの形が
浮かび上がっている。

この若者とハグしていいのかな。
あのシワに指を這わせてみたい。
尻や胸を掴んでみたい。

そんなことを思って横断歩道を渡った。
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家オナ

昨夜は久しぶりに家でオナニーした。
布団に寝ながら。
ティッシュ5枚でキャッチしたが、
ちょっと漏れてる感じだ。
5枚ということは2×5で10枚。
一時、1組3枚の男性用ティッシュというのがあった。
あまりにもオナニー仕様丸出しだったから、
消えてしまったのかな。


また年度末。
段々忙しくなってくる。
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ずんぐりむっくり

これ、かわいかった。

ttp://jp.youtube.com/watch?v=IVuLCmubiOg&feature=related

>先代の"裸イズム"を継承し、ち○こを猥褻物とは感じさせないまでに
>昇華させた2代目 「ずん・むり」。
>落研界に新たな風を吹き起こさんとするこのコンビに
>「ただの宴会芸じゃん!」なんて批 判は通用しない。

こういうのをもっと見たい。
片山ゲリオンも好きだった。
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遅漏

うるさくて目が覚めた。
寝息にしては激しいと思ったらよがっていた。
発展場なのだからあたりまえか。

近くで大男が爺さんに尺八されていた。
俺は大男に徐々に近づいた。
俺が間近に見ても、二人は同じペースで続けてくれた。
癖のある胸毛と腹毛がびっしりと生えている。
そっと撫でてみた。
小さな乳首に触れると、爺さんの唾液が粘ついた。
大男はマグロでしかも遅漏のようだ。
爺さんは口を外して手で扱いていたが、疲れてきたのか
俺にあっさりと代わってくれた。
大男のチンコはでかいがちょっとふやけた感じだった。
芯は固い。
射精が見たかったから、ちょっと強めに扱くと、
「痛い」と言われた。

退屈したので俺は元の場所に戻った。
ほどなくして大男も爺さんもいなくなった。
結局大男は射精しなかったようだ。
誰もいなくなって、俺はオナニーした。
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バレンタイン自由研究

バレンタインを陵辱するつもりはない。
ただ何か変なことをしてみたいだけ。
準備は確かにOKだ。
しかしなぜ○井はそれを知っている?

ところでバレンタインはなんて挨拶するのだろう。
「バレンタインおめでとう」か?

チョコレートは好きな方だ。
ピーナツやアーモンドが入ったのがいい。

どうだ○ルバンクラインの宣伝みたいだろう。
(失笑はよろしい)
これはMサイズだな。むちゃくちゃにきつい。
思いっきり腹をへこませたら、別人のように写った。

今回の自由研究は、のんけ親父のスナップの模写
ではなく、ありがちなホモ中年画像の模写だ。
模写?
そのままじゃないか…

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粗品

これはなんだろう?
オナホールではない。
去年、若者向きのデパートがオープンしたときの粗品。
上を開けると…
ふにふに
ボクサーブリーフが入っていた。
うしろには「僕はいつでも準備OKです!」
被ってみた。
某さんのライオンちゃんに対抗したつもりだが…
これを履くのはやめておきます。

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鉄道好き

今更だが「鉄子の旅」をよんで、横見さんが好きになった。
(実物の横見さんよりマンガの方がいい)
鉄道趣味は、ずっと男だけの世界だったのに、
最近ちょっと事情が変わってきて残念に思っている。
まあ、その元凶がこの人なんだが。
男の世界だからか、鉄道好きにゲイも多いように思う。
鉄道旅行を中心に活動する「乗り鉄」のゲイは、
発展サウナで宿泊する人もいて、趣味と性欲解消を
兼ねているらしい。

横見さん
ttp://images.google.co.jp/images?q=%E6%A8%AA%E8%A6%8B%E6%B5%A9%E5%BD%A6&ndsp=20&um=1&hl=ja&rls=GGLG,GGLG:2005-51,GGLG:ja&start=0&sa=N
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ホモ映画

20代の頃はホモ映画館によく行った。
もちろん発展が目的で、映画を鑑賞するつもりはない。
なぜなら、映画、とりわけ俳優に全く興味を持てなかったからだ。
でてくる俳優はほぼ全員、若くてやせ形。
ジャニ系みたいな奴はっかりだったと思う。
だからほとんど記憶に残っていない。

しかし、1本だけ大変興味を持った映画があった。
(といってもタイトルは忘れた。アイスクリーム?)
仕事に疲れた若いサラリーマンが、幼い頃に買い食いした
駄菓子屋に久しぶりに行き、店主のおじさんと再会する。
実はおじさんにいたずらされたという過去があったが、
そのトラウマも、おじさんと結ばれることで癒やされていく…
こんなあらすじだったと思う。
主人公は相変わらずやせ形だが、おじさんがよかった。
演技も上手く、頑固で無骨な雰囲気がよくでていた。
ただおじさんの露出が少ないのが不満だったが、
セックスシーンでおじさんが、裸で _| ̄|○ みたいな
ポーズをとるのがとてもいやらしかった。

それから数年後、この俳優さんを地下鉄で見かけた。
どこかで見た人だと脳をフル回転させて考えたが、
なかなか思いつかなかった。
この映画のことを思い出したときには、気持ちよかったが、
ちょっと可笑しく、一人でニヤニヤしてしまった。
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携帯カメラ2

カメラ付き携帯の思い出でもう一つ。

交差点の横断歩道で信号が変るのを待っているあいだ、
俺は機種変更したばかりの携帯を懐から取り出した。
スライド型を一度使ってみたかったのだ。
まだあまりスライド型がそんなに出回ってはいなかった頃だ。
ボタンを押すとディスプレイが上方にずれて、テンキーが現れる。
用もないのに、開いては閉じたりを繰り返す。
その度に心の中で「シャキーン」と呟いた。

繁華街の交差点なので、信号待ちをしている人は多数いた。
その中にコギャル風の女子高生が二人、
俺の方に向かって何か言ってる。
気のせいだろう、俺に用などあるはずがない。
しかし…
「ほらほらほら~あれ~撮ってんじゃん」
「やべ~マジ?!キモ~」
俺はそこで気が付いた。
女子高生は俺が自分達を撮影していると誤解しているのだ。
怒りがこみ上げてきた。
「あほ!撮るか」
俺は怒鳴ってしまった。
女子高生はゲラゲラ笑いながら顔を見合わせた。
「見ろ、お前らなんか撮ってへんわ」
携帯のディスプレイを二人に見せつけようとしたら、
青に変わっていた信号が点滅している。
女子高生は俺を無視して、横断歩道を走って渡っていった。
二人もつれながら渡りきって、大袈裟にのけぞって爆笑した。

俺は怒りが納まらず、
(お前、鏡見たことあんのんか?)
(お前らみたいなブス撮るわけないやろ!!!)
(冗談は顔だけにしといてくれよ)
などと心の中で何度も何度も叫んだ。

もし電車の中で、痴漢と間違われたらどれだけ無念だろう。
そんなことを思った。
ゲイであることを証明できたら、無実になるのだろうか。
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携帯カメラ

カメラ付き携帯が嬉しくて仕方ない時期があった。
シャッター音など構わず、なんでもバンバン撮っていた。

その頃、仕事関係の展示会というか発表会みたいなのが
あって、俺は見学していた。
そこは原則撮影禁止なのだが、時々こっそりと
デジカメを使っている人もいる。
混雑しているので、携帯カメラの撮影音も目立たない。

そんななか、かっこいい兄さんを見つけた。
白いワイシャツ越しにも筋骨隆々としてるのがわかる。
腕まくりが眩しい。
顔は四角くて髪は短い。あっさりとした顔付きと体躯が、
なんとなく米屋さんを思わせる。
しかしそれでいて手にしているビジネスバッグが、
誰でも知っている有名ブランド。
素朴さとブランドのギャップがこれまた惹かれる。
俺は展示品を撮影するフリをして彼を撮ることにした。
まずは広い背中とでかい尻をおさめようと背後にまわった。
ぶれたりぼけたりするので、何度もシャッターを切った。
そのたびに派手な音がした。
背中だけでは物足りなく、顔やもっこりも欲しくなり、
彼の進路を先回りした。
彼がやってきたので、展示品やブースを撮っているフリをして
撮影した。

「ちょっとなんで俺を撮ってるんですか」
彼は冷静に話しかけてきたが、一瞬凍り付いた。
「え?」
とりあえずとぼけてみた。
「今、携帯で撮ったでしょ?」
怒っている。やっぱり。
「…いえ、それ(ブース)を撮りました…」
「撮ったの見せてもらえますか?」
ピンチだ。走って逃げようか。
ドキドキしてきた。
俺が携帯を操作すると彼は覗き込んできた。
変な写真がいっぱい出てくるかもしれない。
どうしよう。
なにが残っていたかな…
一か八かデータホルダーを開けた。
そこには仕事関係のメモみたいな画像ばかりだった。
よかった。
そうだ、今撮影した彼の画像や萌え画像は、
自動的にメモリーカードへ保存される設定だった。
彼は、データホルダーの中の画像を一通り確認したら、
メモリーカードの存在を知らないのか、それには言及しなかった。
今撮影したはずの写真がないのを別に不審とも思わないようだ。
「わかりました。もいいです」
といってあっさり解放してくれた。
彼の画像が見つからなければ、逆ギレされてもおかしくない。
そう思ったのかも知れない。
当然俺は逆ギレなどできるはずがないので、これ幸い。
「いえ、どうも」とか言ってそそくさと別れた。

いやーあの時は本当に恐かった。
でも怒りを抑えて冷静に語りかける顔も良かった。

「はい。撮りました」
「なんで俺を撮るんだ!?」
「いや、あんまりかわいかったんでつい…許してください」
「ちょっと来い」
トイレの個室に引っ張られていき強引に、
「じゃあこれしゃぶれ」
なんて展開になったら良かったのに。
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湯船

発展場の浴場。
おじさんが一人だけ。目を瞑って、湯船に浸かっていた。
ちょっと年上過ぎるかな。それにしても良い体だ。
厚い胸、肩。頭髪はきれいに七三に分かれてる。
頭を濡らすと色々やばいのかもしれない。
狭い浴槽だが、寒いので隣に入った。
特に狙っているわけではないが、やってもいいと思った。
ゆっくりと浸かったつもりだが、それなりに水面を乱してしまった。
しかし、おじさんは出て行こうとはしなかった。
しばらくお互い目を閉じてじっとしていた。

ほんの微かに右足付近のお湯の流れが変わった。
ふと見ると、おじさんの足と本当に紙一重の距離まで接近している。
触れているともいないともいえない。
(すね毛レベルなら確実に触れている)
一瞬触れたが、今のは間違いというようにすぐ離れた。
もうわかった。俺はべったりとくっつけてやった。
そこからは早かった。
お互いのちんこを扱き合った。
俺の方が固くなるのは早かった。
浴槽で仰向けに寝そべる俺の下におじさんは膝を潜らせ、
赤ん坊を抱えるみたいに腕をまわしてくれた。
体が軽くなって、ホント楽チン、楽チン。
(ただ、誰か入って来ないかが心配だった)
俺は勃起したチンコを潜望鏡のように水面にだした。
それをおじさんは強く扱いてくれる。
気持ちいい。すぐにいきそうになったが、
いくら何でも湯船に出してはいけない。床に射精した。
おじさんはお湯を掛けてそれを流した。
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襟足

輪島さん、夏はかなり短髪だった。
汗をかいたら、地肌がテカってみえてなかなか好ましかった。
秋からはあまり散髪しなくなって、今は長目だ。
でも、短髪をそのまま伸ばしたら、前も横も全体に同じ長さになってしまう。
頭頂部や前髪は長くても、襟足は短いとかが標準的なサラリーマンの髪型だ。
それが今の輪島さんは、襟足が異常に長くなってきている。
ちょっと前、子供の髪型にそんなのをよく見かけた。
のんけの無頓着といえばこれもいいのかもしれないが。

輪島さんは明るめのスラックスを履いている。多分夏物だろう。
で、前のもっこりが大きいのか、その膨らみだけがうっすらと汚れている。
結構でかいのかな。
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ホテル代

先日ATMのことを書いたら、ちょっと思い出したことがある。

まだ20代の頃、映画館で知り合った男とラブホテルに泊まった。
小太りのメガネをかけた温厚そうなサラリーマンで、俺より
一つか二つ年上だったと思う。三谷幸喜にちょっと似てた。
映画館で横に座り、いろいろ触ったり、少し話したりした後、
外に出ようということになった。しかし俺は持ち合わせが少なかった。
このまま映画館に泊まるつもりだったのだ。
今のように24時間営業しているATMはまだない。
ホテル代は朝、引き出してから払うので立て替えてくれとたのんだ。
男は一瞬考えてOKした。

ホテルでその男は、容姿の雰囲気とは打って変わって、「オラオラ」だった。
といっても口だけで、結局マグロが2匹朝まで寝そべるだけだった。

朝、約束通り近くの銀行のATMコーナーへ入った。
男もついてきて一緒に並んだ。
(男も金を下ろすのかな?)
順番がきて、俺がATMを操作すると男も真横につけた。
(???)
外に出て宿泊代の半分の金を男に渡して別れた。

俺が食い逃げするかもしれないと思って、見張ってたのかな。
なんとなく虚しい休日の朝だった。
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マグロ青年

昨夜、先日発展場で見たマグロ青年を思い出してオナニーした。

その青年を浴場で見たときは、均整のとれた体に
脂が載った感じ、顔も古典的な男前で何専だろうが、
ホモの万人に好まれるだろうなと思った。
さっそく色黒短髪のお姐さんが青年に目を付けた。
しかし青年はあまり積極的には活動しないみたいだ。

ミックスルーム。
青年は全裸で大の字になっていた。
傍らにはさっきの色黒短髪姐さん。
ゆっくりと青年のチンコを扱いていた。
俺は二人に嫌がられないよう、そっと側に寝転がって観察した。

青年はほとんど身動きしない。
チンコはコーヒー缶くらいの長さと太さがある。
姐さんの扱きが甘くて快感が足りないのか、時々腰を布団から
浮かせては、ぐっとチンコを天井に向かって突き出す。
それでも姐さんのペースは変わらない。
ついに青年はしびれを切らして、自分で扱きだした。
だが、数回擦ると、大きく息を継いだ。もう射精だった。
次の瞬間、青年はいきなりタオルを自分のチンコに被せてしまった。
精液のキャッチだろうが、見せてほしかった。

帰り。俺のロッカーは青年の近くだった。
青年はあっという間にグレーのスエット上下を着て、
ダウンジャケットをはおり、手ぶらで出て行った。
近所に住んでいるのかな。
本当に公衆便所だ。
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指輪

取引先の営業がきて、簡単なプレゼンを受けた。
ここは外資だが、かなり昔から日本法人をつくっているせいか、
雰囲気は日本企業的。フレンドリーでとっつきやすい。
度が過ぎた浪花節も嫌だが、いかにも「ビジネスパーソン」て
感じの奴はどうも苦手だ。
若くて野心があり知的で冷淡で所謂イケメンが、口調は丁寧でも内心、
(このおっさんいい歳して肩書きは○○長かよ。ぬるい会社だと思ってたけど、
一応ここも年功序列は破壊されてんのなwwww)
なんて思ってるような気がしてならない。
ま、こっちはクライアントだからどう思われていようが結構だが。

その営業、背丈はちょっと低いけど固太りだ。30代だろう。
銀縁の昔風のメガネが地味な顔をなおさら地味にしている。
体型も顔ももっさりしているが、真っ白なワイシャツとグレーのスーツは
爽やかで、さすがに営業マンらしい身だしなみだなと思った。
が、しかし、手を見てぎょっとした。
右手の指に1個、左手の指に2個、全部石の入った指輪をしているのだ。
宝石に疎いから種類はわからないが、濃い緑や鮮やかな青色でかなりでかい。
もうだめだった。
彼が何を話しているかさっぱり耳に入らない。
俺はずっと彼の指ばかりみていた。
(上司も部下も同席しているから別に聴いていなくてもいい)
宝石が好きなのか、それともやはりもてる効果を期待してのことなのか。
しかしこれはチョイワルどころではないぞ。
会社はなにもいわないのかな。
両手の薬指はうまっているが、この人は果たして既婚者だろうか。
やはりセックスするときは指輪を外すのかな。
ほとんど何も理解しないまま、気が付くと短いプレゼンは終わっていた。

営業が帰ってから、上司に指輪の話をした。
上司は全然気付かなかったようだ。「結婚指輪だろ」だって。
魅力的な男の左手薬指を見て一喜一憂することは多々あるが、
これだけ複雑な思いを巡らしたことはない。
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ATM

コンビニのATMで金を下ろそうと思った。
ATMの前には先客。
丸い頭に貼り付いた猫毛。
黒いコートの下からは紺のスラックスと革靴が見えた。
革靴は白っぽくなっている。

猫毛の男は、なんだか複雑な操作を続けている。
金を下ろしたりまた入金したり、いろんなカードを次々に突っ込んだり。
全く金の出し入れがない操作もある。

多重債務だろうか。

俺は待ちきれず、店内を見て回った。

猫毛男もやっと終わったのか、商品を物色しだした。
コートの下には紺のスーツを着ているようだが、
汚れた白いシャツははだけて、ネクタイは付けていない。
丸顔には無精髭が目立つ。俺よりは若い。

男はエロ雑誌とパチンコ雑誌とビールを買った。
今から帰ってその雑誌で一発こいて寝るのですね。
無頼派だな。
こういう男になんとなく惹かれる。

ゆうべ久しぶりにオナニーした。
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イカホモ

発展場で、すぐにできた。
頭を触るとブラシのような感触。かなり短く刈り込んでいる。
肩、胸も厚く、腕も太い。30前後のイカホモな男。
イカホモだが、顔は素朴でいい感じ。
顔を近づけてきた。顔をちゃんと見られると逃げられそうだ。
本来なら絶対俺など相手にするはずはないのに、どうしたのだろう。
男はチンコを集中的に触ってくれるのだが、これがまた上手い。
亀頭の溝に引っかかるような、引っかからないような感じで絶妙に上下する。
唾を付けて、亀頭の表面を撫でられると、声がでそうになった。
しかし芯が熱くなってくるような感じになると、手を止めてしまう。
あと少しで射精するのに…
その男が金玉や肛門、乳首を触ってる間に、別の親父の手がチンコに伸びてきた。
親父は機械的に扱いてくれた。そしてすぐに射精した。
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恭介妄想劇場「輪島さんの味」

大きくなるかな
輪島さん、いい匂いだ
うっ 輪島さんでかいな
輪島さん、気持ちいいか
たったかさんいかがですか?
多少向上したかな?
○○○さんとあるとさんのアドバイスを参考にしました。


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Author:恭介
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