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2008-03

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自由研究(買い物)

貧しい性生活ではなく、普通の日記ブログみたいにしたいときもある。
しかし、ブログの主旨を変えるのはちょっと…

以前から褌が欲しいと思っていた。
なごめそうな越中褌がいい。
それで今回の自由研究は「褌を買いに行く」にした。
これなら主旨にもかない、普通の日記ブログ風にもなるかもしれない。

褌はネット通販で買えばスムースに買うことが出来るだろう。
しかし、俺はあえて百貨店に買いに行き、羞恥を味わうのだ。

まずは腹ごしらえに「おでん御膳」。
某さんみたいにピースサインもやってみた。
うーん、こんな感じがやりたかった。

やっぱりコンビニおでんとは全然違う。
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黄色

確かに黄色い…

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ポケットティッシュ

箱ティッシュが切れていたので、随分以前にもらった
ポケットティッシュを使うことにした。
包装がシワシワになった消費者金融のティッシュ。
そういえば最近、街角でティッシュを配っているのをあまり見かけない。
外出時にサラ金のティッシュを持ち歩くのは恥ずかしい、
だから銀行のティッシュしか使わない、なんていってた人がいたが、
どれだけ見栄張りなんだろうと思ったものだ。
指で包装を探ると3枚しか入っていなかった。しかも半紙のように硬い。
(大丈夫かな?)

・・・・・・・・・・

的を外さず中央にちゃんと射精できた。
粘度も色もシュークリームの中身に似ている。
花粉症の鼻水はさらさらして純水そのものなのに。
でもなんで俺の精液は黄色いのだろう。
精液が載ったティッシュの真裏をそっと触ってみると、
生暖かく、しかも既に透過してるような感じ。
やはり3枚では薄かったか…

水の様にさらっとした精液を飛ばすおじさんがいた。
比重が軽いからか散弾銃みたいにパラパラと
小雨を降らす射精が忘れられない。
がっちりした体躯と丸くて大きな亀頭。
二度目に会ったときは相手にされなかった。
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ズボン

ちょっと以前に撮った写真。
ズボンの色が肉襦袢みたいだから、下半身むき出しに見えた。
一人黙々とゲームやパチンコをやっている男は魅力的だ。

これから段々と暖かくなって薄着になっていく…
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強面

宣言通り「自分探し」(他人探し)をしてきた。
有言実行。
案外簡単に上手くいった。
ステディな関係が簡単にできあがってしまった。
ついに「貧しい性生活」ではなくなったので、
ブログには書かなかった。相手のプライバシーもある。
それともタイトルを変更しようかな。
「たのしい性生活」がいいか。「しあわせ性生活」かな。

そんなわけがない。

更新しなかった言い訳として、何か書いてみただけ。
お察しの通り「自分探し」は全くやっていない。
花粉症の薬が強烈で、休日は眠たくてしかたなく、
じっとしているといつの間にか眠ってしまう。

しかしそれなのに、また発展場へ行ってしまった。
ここには書かなかったが、チンコが痛くなったような気がしたとき、
もう発展場へは行かない決心をしていたのだ。
でももうだめだ。不言不実行になってしまった。

見るだけならいいだろうという変な納得を自分にさせて入店した。
中肉、筋肉質で短髪の強面親父がすぐ目にとまった。
さざ波みたいな胸毛があり、尻も大きい。
あ、結婚指輪をしている。
なんだかこっちを見ているような気がした。

勇気をだして親父の横に滑り込んだら、手を出してきた。
こんな時ほどうまくいくものだ。
でも今日は見に来たのだ。少なくともやってもらってはいけない。
俺は親父の身体をさわることにした。
さざ波みたいだと思った胸毛は剛毛だった。
毛に埋もれた小さな乳首を摘んでみたら、親父は目を細めた。
強面がああいう表情をするとたまらない。
胸も腹も掴んでみた。固い。筋肉質だな。

もうとまらない。
チンコを握るとゆっくりと勃起した。
露茎みたいだが、皮をぎゅっと根本に引き寄せると
気持ちいいのか微かにのけ反った。
金玉はふわふわだった。片手でははみ出るほど大きい。
そこまでさわったら親父はむっくりと起き上がり、俺を触りだした。
本日の発展ポリシーを「見るだけ」から手だけならOKに切り替えた。
(この親父とならちゃんとコンドームをつけて、もっと色々してもいい)
強面親父は、俺がしたことと同じことを俺にしてくれる。
ただチンコの扱き方が激しく、しかもこの強面親父にやってもらっていると
思うと快感が倍増し、すぐに限界まで登りつめた。
「で、でます!」
強面親父は最後の一滴まで絞り出してくれた。

気持ちよかった。
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カーマは気まぐれ

輪島さんが俺のいる事務所に入ってきて、きょろきょろしていた。
何かをさがしているのか、何かをだずねたいのか、そんな感じだ。
俺の向かい側の席に立ってじっとしている。
(その席の担当は不在)
なんだか助言がいるような雰囲気だが、あえて無視していた。
この人は、何らかの便宜を図っても、逆の立場の時にはすっかり忘れている。
だからもう必要最小限の関わりしか持たないことにした。
少なくとも、声に出してきかないことには、こちらも何もしようがない。
夫婦じゃないんだし、ましてコミュニケーション薄いんだから当然だ。
さっさとあきらめて帰ればいいのに、まだ突っ立ていたので、
俺はモニタを見つめる視線を少し上に逸らせて、輪島さんを睨んでやった。
輪島さんの四角い顔は、セルの数値と比べりゃ愛想がある。
しかし視線が合った瞬間、くるりと向き直って部屋から出て行ってしまった。
なんじゃそれ。俺が恐いのか?
腹立たしさと苛立ちと可愛らしさの入り交じった不思議な感情が湧いてきた。
多分サディスティックな感覚はこれを強くしたものだろうと想像がつく。
でもすぐになんとなく残念な気持ちに変わった。


カルチャークラブの「カーマは気まぐれ」を思い出した。

 Desert loving in your eyes all the way
 If I listen to your lies would you say
 I'm a man without conviction
 I'm a man who doesn't know
 How to sell a contradiction
 You come and go
 You come and go

 目に映る愛を全部捨て去ろうとするんだね
 もし僕が君の嘘を聞くとしたら、君はこう言うんだろうな
 僕って確信が持てない男だとか
 僕って何もわかってない男で
 だから矛盾の受入れ方も知らないんだとか
 そして君はあっちへふらふら
 こっちへふらふらする、と

 Every day is like a survival
 You're my lover not my rival
 Every day is like a survival
 You're my lover not my rival

 君と付き合っていると、毎日が生き残り戦だよ
 でも、君は僕の恋人で、ライバルじゃないんだからさ
 君と付き合っていると、毎日が生き残り戦だよ
 でも、君は僕の恋人で、ライバルじゃないんだからさ


それから少したってトイレへ行ったら、個室から輪島さんが出てきた。
なんだうんこだったのか。


輪島さんの困った顔を思い出してオナニーした。
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自分探し

某さんがブログで書いていた、こぶ平くんの危うそうな自分探し。
俺は自分探しなんてしてる暇がなかったと反射的に思った。

そうだ、俺も自分探しに挑戦しよう。
ただし愛と性の自分探し。
今まで俺はあまりに何もしてこなかった。
そして頑な過ぎたかもしれない。
ここらで変身してみるのも悪くない。
恋愛に攻勢をかけるのだ。
バーに行こうか。それとも出会い系かな。




多分やらないと思う。
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寝台特急

チンコの痛みはなんともなくなった。
仮性包茎に毛がくい込んで何本か抜けていた。
そんなことは日常茶飯事なのだが、なんで昨夜は痛みを感じたのかな。


今日で寝台列車の銀河、あかつき、なはが廃止になる。
これで長崎に発着する寝台特急はなくなってしまった。
数年前に廃止になった長崎行き寝台特急さくらに相川と乗ったことがある。
相川とはさくら以外にもなんどか夜行列車に乗る機会があった。

あの頃は甘くて苦い思い出がたくさんある。

カーテン2枚を隔てて隣の寝台に相川が寝ている。
通過駅の明かりが車窓から飛び込んできて、フラッシュみたいに明滅する。
当時相川に恋をしていた。しかしどう考えても絶望的だった。
どうにもならないことはわかっていたが、どうすることも出来なかった。

いつの間にか朝になっていて、カーテンを開けると、
寝相の悪い相川の毛布が床に落ちていた。
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外国人

しつこいようですが、こんなことも。

20代の頃、発展場になってる公園で出会った50代、ロマンスグレーのおじさん。
ちょっと発展したあと、会話を交わしてまた会う約束をした。
俺は既に会いたくない気分だったが、その公園には行きたかった。

次の週、ロマンスグレーのおじさんが来てるかどうかを探りながら公園を歩き回った。
真夜中に木立や植木に身を隠しながら、探索するのはとてもドキドキした。
おじさんはやっぱり来ていた。
ベンチに座って外国人と英語で話していた。もちろん嫉妬の感情など皆無だ。
このままその外国人とできてくれれば万々歳だと思った。
俺は少し安心して、また公園を徘徊し出した矢先、おじさんとばったり会ってしまった。
「おう、来てくれたんだね」
(アチャー)「……」
「車乗る?」
「いいえ、帰ります」
「え?なんで?」
「……」
俺はひらめいた。
「さっき外国人と話してましたよね」
「ああ、あれは世間話してただけ」
「いえ、もういいんです」
俺は浮気を目撃して立腹したフリで、すたすたと公園を出た。




そんなことより、今日はチンコが痛い。
亀頭の縁と皮がちくちくする。
あああああどうしよう。性病?佐川君か?
今頃バチがあたったのか?
身も心もボロボロだ。
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約束

さらにこんなことも。

20代後半くらいか。
やはり発展場で知り合った。
当時その人は40前。
地方公務員で上司から結婚を勧められてると言っていた。
発展場からどこかへ飲みに行って、その人の家に泊まった。
次の日は休日で夕方くらいまで二人ゴロゴロした。
夕方また飲みに行った後に別れた。次週にまた会う約束をした。

約束の日が近づくにつれ、気が重くなった。
このままばっくれようかとも思ったが、しぶしぶ出かけた。
地下街のちょっとした広場が約束の場所だった。
時間ちょうどに到着した。その人は既に待っていてくれた。
お互い挨拶をかわしてすぐに俺は、
「実は今日、急用ができてしまって、今から出かけなくてはいけません」
と言って逃げるように別れてしまった。

なんていうやつだろう。
何が嫌でこんなことをしたのか当時も今も自分で説明できない。
今まで好意的にみていただいた方でも俺の本性に
疑問をもたれたのではないでしょうか?
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ローレル

こんなこともあった。

20代後半だったと思う。
野外の発展場で出会った俺よりちょっと若いでぶ。
モデルチェンジしたばかりの日産ローレルに乗っていた。
こいつもよくしゃべる奴だった。
俺もつられてペラペラとよく話してしまった。
会社のこととか個人情報も。
帰りは家の近くまで送ってくれた。
いつとは約束しないで別れた。

そして次の日。
仕事の帰り道。白い新型ローレルが目にとまった。
昨日の若デブが下りてきて、送っていくという。
またまたあのなんともいえない嫌悪感が湧いてきた。
寄り道する所があると言って拒否した。
それから何日か待ち伏せが続いた。
俺はひとつ手前の駅で下車して帰ったりした。


しかしあの嫌悪感とは一体なんなのだろう。
別に危害を加えられたわけではないのに。
俺はすぐに逃げ出してしまう。

だから今こうなのだ。
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プレゼント

ふと思い出した。

20代の頃、発展場で知り合ったおじさんに交際を申し込まれた(?)
色白のゴム人形みたいな感じで、よくしゃべる人だった。
俺は図々しくも仕事は何をしているのかときいたら、
ハンコを押していると答えてくれた。
管理職で決済をしているということだったのだろうが、俺はピンとこなかった。
おじさんは今度会うときにプレゼントを用意しておくと言った。
物で釣るのか?ガキだと思われているのかな。
プレゼントなんか全然ほしくない。
援助交際などという言葉はまだなかったが、嫌な気がした。

次に会ったときにおじさんが用意していたプレゼントは短歌だった。
扇子に筆できれいに書いてあった。
しかしどんな歌だったかは全く覚えていない。
そういう感性はないので、対処に困った。
もしかしたら返歌とかしなければいけないのか…
そしてなんだかたまらない嫌悪感が湧いてきた。
おじさんとはそれっきりになった。

なぜだかわからないが、おじさんの心からの好意が疎ましかった。
俺は時々そういう残酷なことをする。
だから今こうなのだ。
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停滞

発展場。
ちょっとしつこいと思ったが、まあいいや。
オナニーするよりマシだろう。
誰かに似ていると思ったら、佐川君に似てる。
気乗りしない相手だが、溜まっていたのですぐ射精しそうになった。
「出る、出るよ」
と言うと、佐川君はなにを勘違いしたのか、
急に慌ててチンコから手を離し、逃げ出した。
その直後、精液がちょっとだけ漏れてそこで停滞。
後が続かない。
(ちぇっ!!!!!!!)
自分で扱いて後続の精液を出したが、快感はゼロだった。

疲れたので眠った。
隣に誰か来た。
触っている。
でももう出来ない。
薄目を開けてみたら、なかなかいい親父だ。
短髪でデコの所を立たせている。
手を取ってみた。
そして起き上がって、チンコを扱いてあげた。
チンコはとうもろこしみたいにでかかった。
大きなチンコはどこを扱けばいいか迷う。
肌が真っ白で胸板が楯のように2枚。
えぐるように掴んでみたら意外に柔らかだった。
扱く速度を上げたら、滴のような精液が出た。
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厚生

倒れた同僚のことについて会社の厚生担当と話をする。
がっちり型のもう一人の同僚も一緒だった。
なかなか頼もしい。労災になるかどうかをずけずけときく。
普段から正義感が強く親分肌だ。
輪島さんなんかよりよっぽど男らしい。
隣に腰掛けていたのだが、ふと横をみると、パンパンに張った
太ももがスラックスに貼りついていやらしかった。
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1年

いなくなった熱血親父の天敵、輪島さんも異動してきて早1年。
結局大して親しくはならなかった。
それどころか輪島さんは会社の半オフィシャルな宴会にも
段々と参加しなくなってきた。
そういうのが本当はあまり好きではないようだ。
それはもしやのんけの猥談に付き合うのが苦痛だとかじゃないだろうか。
俺はどうしても輪島さんをゲイにしたいのかな(笑)

輪島さんと今より少しでも仲良くなったら楽しいだろうと思う。
でもそれでどうなる。
経験上もっと親しくなりたいと思うだけだろう。
しかし輪島さんはのんけだ。親密にも終点がある。
そんなことは重々承知しているのだが、理屈でどうにかなる物ではない。
だから、今のように輪島さんには冷たくされているのがちょうど良いのかも知れない。

忙しくて更新をしない間にも2回射精をした。
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別れ

春の移動で熱血親父がいなくなった。
わずか1年。あまり打ち解けることもなかった。

熱血親父にとって、本意ではない人事異動だったようだ。
帰り道、異動を知って悔しかったのか、駅の売店で買ったビールを
一人飲んでいる姿を見てしまった。

サラリーマンだから仕方がない。
そうわかっていても、やっぱりなんで自分が、と思うものだろう。

事務所を去る日。
熱血親父が、お辞儀をしている姿を後ろから見ていると、
今更ながら愛おしい。
最後に俺の所に挨拶に来てくれた。
お互い何度も頭を下げた。
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Author:恭介
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