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2008-08

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イベント

先日書いた晴家のイベントが、あるデパートで開催されたので行ってきた。
晴家のお二人が気象を素材にした簡単な実験をする子供向けのイベント。
場所は子供服のフロアの真ん中で、子どもとその親しかいない。
相当浮いていただろうが、生の尾又さんを一目見るためだ。仕方ない。
既に私服警備員がマークしていたらどうしよう。
「子供が目的ではありません。目的は尾又さんです」
と、白状したら赦してもらえるだろうか。

やっぱりかわいい。
体の厚みが結構ある。本当にがっちりしている。
オーバーオールを100%かわいいと受け取れる人だ。
半そでだったので腕をうっすらと覆う毛が見えた。
やっぱりこの人毛深いな。

テンポがいいトークで全然あきない。
トークの中で汗かきだということもわかった。
塩ビのパイプを擦って静電気をおこす実験だが、手つきが卑猥だ。
(考えすぎか)
最後は歌だが、本当にいい曲だなあ。

雨が降っていたので発展場には行かなかった。
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俳優

「クライマーズハイ」。
小説が良かったので映画も見てきた。
配役がいいな。
主人公の友人の息子。いい意味でのファーザーコンプレックスを思わすのだが、
それが主人公に向いているから、ソフトな同性愛的でほのぼのといい感じだ。

>体も心もすっかり逞しくなった。なにより優しく真っ直ぐに育った

原作のイメージそのまま。小澤征悦ってこんなに可愛かったかな。
友人安西役の高嶋政宏も魅力的だと初めて思った。
でんでんも久しぶりに見た。完全に毛がなくなっている。
いい雰囲気にふけてると思った。
でも一番は同僚岸役の田口トモロヲ。
むちゃくちゃかわいい。こんな顔だったっけ。田口トモロヲのファンになってしまいそうだ。
「刑務所の中」での排便シーンが印象的だったが、その時はこれほど惹かれなかった。
↓ここで確かめてみてください。
ttp://climbershigh.gyao.jp/main/

いつもは何とも思っていなかった俳優が、急によく思えてきたのはなぜだろうと考えたが、
やはり衣装かなと思う。
股上が深くてぴったりしたノータックのズボンや、ランニングのラインが浮き出たワイシャツ等、
あの頃のサラリーマンの感じが良く再現されている。
やっぱり中年はああいう姿でなければだめだ。

主演の堤真一だが、本当にかっこいい。
でももう少し太ったらいいだろうなあ。
以前ドラマでパイロットの征服を着てたときも良かった。
あれ、全日空だったな。なんか皮肉を感じる。

俺この人と年齢が一緒だ…

以上、このブログに即した話をしたが、実はそんなことは末梢的なこと。
もっと別な意味でいい映画であることは言うまでもない。
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JP

JPの配達をする人の制服はすごく暑苦しく見える。
色が黒っぽいのと、素材も分厚い感じ。
ズボンはサイドに黄色のラインが入っていて、まるで昔のジャージみたいだ。
(近寄ってみたら生地がジャージとは違うのがわかった)

会社に配達に来るJPの人もずいぶん暑そうにしている。
宅配便のお馴染みのユニフォームを着てる人とは明らかに違って、
なんだか熱が篭って発散しないみたいで、呆然としてる。
そうだ、サウナスーツを着てるみたいだ。
大柄なのだが、制服のせいで身体の線はなにもわからない。
想像するに、連日の炎天下、ズボンの中は相当蒸れてそうだ。
今すぐベルトを外して、そのズボンを一気に下ろし、股間の体温を確めてみたら…

目深に被ったヘルメットのしたには日に焼けた顔。
瞼と頬と顎が厚ぼったくて誰かに似ている。
誰だろう。ずっと考えているが思い出せない。
芸能人だったか、知人だったか、まだ思い出せない。
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レスラー

帰りに駅のホームで電車を待っていた。
対岸のホームのベンチに座る二人の男に目が留まった。
男同士にしては二人の距離がちょっと近すぎるのだ。
腕は完全にくっついてるように見える。
一人はプロレスラーみたいな体格で丸顔茶髪。
黄色の縁取りの青のタンクトップが鮮やかだ。
もう一人は痩せてバナナのような顔で…やっぱり女性だろうか。

二人ともなんだか照れてるみたいににニヤニヤとしてる。
暑苦しいなあと思ったが、初々しいという感じもしないでもない。
レスラーの方が女からタオルを受け取り、自分の額や首の汗を拭いた。

もう一度女を目を凝らして見てみた。
やっぱり女顔の男に見える。痩せてはいても体格も男っぽい。
レスラーは拭き終えたタオルを女顔に返しかけたが、すぐに引き寄せた。
そして、今度は脇の下を念入りに拭く。
「やーだ、もう」みたいな感じで女顔が嬉しそうに笑った。
レスラーは「ガハハ」みたいに笑った。
そこに電車が入ってきて、視界を遮った。

「やーだ、もう」
「ガハハ」
と言ってみた。
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店員

よく行く電気店(チェーン店)の兄ちゃん。
30前後かな。体型はがっちりしていて顔もかわいい。
頭髪はソフトモヒカンのつもりかもしれないが、
単にスポーツ刈りが伸びたみたいだ。
ユニフォームのズボンはチノパンみたいな薄いベージュだ。
陰影がよくでるので、股間の立体感が激しい。
さらに汚れが目立つ素材なのか、とび出ている所が薄汚れており、
いっそう浮き出て見える。
ケツなんてパンパンに張っていて、押し込んでる手帳が尻の形に
添って湾曲してる。
(手帳になりたい)

トイレで小便をしていたら、なんとその兄ちゃんが横に立った。
他のチェーンで、そんな時もちゃんと「いらっしゃいませ」という
ところもあるが、兄ちゃんは黙って便器についた。
兄ちゃんは片手に携帯を持って何やらじっと見つめている。
もう一方の手でファスナーを下ろし、ちんこを引っ張り出した。
兄ちゃん、携帯に夢中で便器との距離がやや離れているのに
気づいていないみたいだ。
俺はわりと堂々と横目が使えたものの、動作が速くて鬼頭は見えなかった。
排尿が安定したとき、兄ちゃんは携帯を両手で操作しだした。
見えた!
ズボンの前あきと便器との暗い隙間に架かる竿。
長い。でかい。
思ったより白っぽいが、血管が浮いている。
兄ちゃん結婚指輪をしている。
それ、思いっきり駆使してんだろうな。
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イベント

明日開催されるあるデパートのイベントに興味がある。
「新幹線の運転士さん、車掌さん、と遊ぼう!」というのだ。
もちろん子供向けだが、新幹線好きの俺はぜひ参加したい。
鉄道模型や実物の車両の一部を展示、販売するのはよくある。
でも運転士や車掌はまず登場しない。
新幹線車両基地でもイベントはあるが、あれは整備関係の人がやってると思う。
それに「遊ぼう」というのがいいじゃないか。どんなことして遊ぶのだろう。

運転士とあそぶ
車掌とあそぶ

甘美なフレーズ。
まさに夏の日の魅惑イベントだな。

でも予定が入っていて行けない。
行きたい、行きたい、行きたーーーーい
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雑誌

盆、年末年始、ゴールデンウイークは配本がない。
連休で客が多いのに書店の棚は鮮度が落ちる。だからつまらない。

といっても最近雑誌を買うことは少なくなった。
やはりネットのせいかな。
数少ない購入時の動機にしても、掲載されている情報が欲しいというより、
目に入った写真で衝動的に買ってしまう感じ。

以下はそんな風にして買った雑誌。

ちょっと前の「東洋経済」に載っていたグラナダの下山○司氏がかわいかった。
ぽっちゃりしてて髭が濃くて、革ジャン姿もスーツ姿もいい。
ネットで画像を探したが、昔の痩せていた時しか見つからない。
なんだがチョイ悪みたいなのばっかりだ。
雑誌メディアもまだまだ利用価値があるな。

「日経トレンディ」のどういでもいいようなモデルも可愛かった。
<
駅なんかに置いてある無料雑誌はつい手に取ってしまう。
書店で売ってる雑誌も、どうせ広告ばかり(記事も含めて)なんだから、
ネット的な感覚からしたら有料なのが変と言えば変だな。
無料雑誌、首都圏では結構いろんな種類があるが、東海、関西では
求人関係ばかりが目につくような気がする。

大阪中之島に特化した無料雑誌「月刊島民」にガードマンの特集があった。
こういうのもっとやってほしい。
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事故

「クライマーズ・ハイ」を読んでいる。面白い。
日航機墜落事故を追う新聞記者の小説だ。

しかし自分はいかにぬるい仕事をしているのかと思ったりする。

あの大事故は俺がまだ学生のときだった。
その頃スカイメイトという制度があって、バイトで貯めた金でよく飛行機にのっていた。
なんの根拠か、ボーイング747(ジャンボ)は墜落しないなんて言われてたな。

墜落現場の生存者を自衛隊員がヘリから抱きかかえるように釣り上げて救出する
というのが記憶に焼き付いている。
その自衛隊員が高倉健に似ていてまたかっこよかった。
当時のゲイ雑誌にも隊員の写真が掲載された。
これはちょっと記憶が曖昧なのだが、事故処理に派遣された自衛隊が使う
浴場の写真まで載っていたように思う。

現在、事件や事故の関係者の写真が萌えの要素でのん父などの画像掲示板に
掲載されると、必ず不謹慎であるというコメントが付く。
20年前はネットなどないから、一方的な情報しか発信されなかったとはいえ、
今とはちょっと感覚が違っていたのだろうか。
写真週刊誌が犠牲者の遺体を掲載していたような時代だったからかな。

クライマーズ・ハイは映画も上映されている。見てみたい。
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食生活

最近、ほんのちょっとしたものに魅かれてしまう。
露出が全くなくても、いろいろ想像するだけで楽しい。
段々退化してきてるのかな…

たとえば↓の人。
ttp://www.nikkei.co.jp/office/novel2/challenge/index.html
イラストだが、足の爪を切りそこなってごろんとなったときの股間がいい。
身長・体重も魅力的。

このブログみたいに自分の食べた物を発表するのはよく見かける。
食生活を性生活に置き換えたものがあればなあ…

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晴れ

ちょっと間が空いたのに自分のことで特筆することが何もない。

最近この人が好きだ。

晴家(ハレルヤ)
ttp://hareruya.wm-clear.co.jp/

かわいくて気が狂う。

その他の資格 東京シティガイド検定、柔道初段、相撲初段
彼女の話などするなよ…

ttp://www.weathermap.co.jp/casters/omata.php
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嫌悪

相も変わらず発展場。
以前から気になっていた男がいた。
といっても好意を持っているわけではなく、その逆だ。
その男の容姿が全く気に入らない。
ただそれだけのことだが、なぜか無視できない。
嫌なものは見なけりゃいいのに、むしろ見てしまう。
いや、反対にもっと見たいと思っているかもしれない。
俺も相当悪趣味だと思うが、そうなのだから仕方ない。

もちろんその男と俺はなんの交流もない。
俺の方はただ見ているだけ。
その男は俺を見もしない。男が追う相手も若専、スリム専みたいで、
俺には全く興味がないようだ。
結構、結構。

男の容姿はたいそう小柄だ。しかしかなり鍛えているのか、
筋肉がはっきりわかる。
日焼けしていて真っ黒で、競パン焼けというのだろうか。
半ケツみたいに白い跡がくっきりついている。
顔と髪型は長渕剛の若い頃みたいな感じだ。
たしかテニスウエアみたいなのを着ていたな。
昔の若者の格好か?年齢はたぶん俺よりずっと上だと思う。
(だったら俺は若専の相手にならないのかな?)

この男が20代くらいの男を口説いていているのを聞いたことがある。
意外にも野太い野郎言葉を話していて、ちょっと驚いた。
声も男らしいが話してる内容も「守ってやる」みたいなことで、
なかなか頼もしい。
そんなことを発展場で(いや発展場外でも)真顔で話せる神経が
俺にもあれば、また違った人生があったかもしれない。


まあ、嫌いだが見ないではいられないということがある、という話。


また別の男。この男はたぶん俺が嫌いだと思われる。
俺もそれはわかっているから、接近はしない。
でもこの男の容姿が気に入っているから、見ないではいられない。
あまりじろじろ見るから、舌打ちされたこともあった。
ポジションも常に俺とは対角線の一番遠いところにとるようだ。

顔はカールおじさんを男前にしたような感じだ。
いがぐり頭もとてもかわいい。
骨太で筋肉が太く脂肪がのっていてむちむちした身体。
一度でいいから触ってみたい。
この人、浴場で身体を洗うときにタオルを使わない。
すべて自分の掌で撫で回すのだ。
本当にいやらしい手つきで、石けんの泡を撫でつける。
じっと見ていたら思わす勃起してしまった。
鏡に写った男の顔はあからさまに嫌悪でゆがんだ。

また不快にしてしまった。

しかしなぜだろう。
気に入らない男に気に入られたからって、なんで腹をたてるのだ?
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