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2009-06

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のんけいろいろ

先日の松下がますます可愛くなってきた。

会社で。
大した話はないのだが、暇だったので松下をあらたまった感じで呼んでみた。
「ちょっと今いいかな?ここ座ってくれ」
俺の左隣の空いた椅子に座らせた。
松下は少し怯えるような表情をしてる。
柴犬やひよこみたいな顔だ。
それを見るとなんだか知らないが、わけのわからない感情が湧いてきた。

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「なーんだ!それだけすか?!」
「うん。それだけ」
松下はみるみるいつものニヤケ顔に戻り、二人で笑った。

「え?もうちょっと話はあるよ」
席を離れようとした松下をまた呼び止めた。
「またー僕は忙しいんですから」
とか言いつつも椅子に戻ろうとする。
その時、松下は中腰になって尻を突き出し、顔も俺の方をふり向いた。
やや照れたような表情と、ぱんと張ったスラックスの尻が一度に見えた。
俺の心臓に電流が流れた。

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休憩中。
松下が可愛いと言っても、もうすぐ40だからいいオッサンだ。
二人で病気の話をしていたら、松下は前立腺の異常について語り出した。
「僕、ときどき変な時ありますよ」
「え?どんな風に」
「なんか尿切れが悪いような…」
「あ、それはちょっと悪いなー」
脅かしてみた。
「なんかケツの穴と玉との間がじんじんするようなこともあります!」
松下はガニ股になって、右手を股の間に突っ込んだ。
(なんだよそのポーズ)
しかし、顔はにこにこして変に自信があるような話し方をする。
(かーわーいいなー)

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会社の近くにスポーツ用品店があり、最近店長が変わった。
年齢は俺より少し若いくらい。
頭髪は猫毛の短髪で、丸顔に貼り付いている。
半袖のユニフォームから見える太い腕はたくましいのだが、腹が出ていて、
スポーツ用品を取り扱うにはやや不釣り合いな感じもする。
でもかわいいからいい。
下半身にぴったり貼り付いた緑色のジャージがよく似合っていて、
つい見とれてしまう。
店長も俺がよく覗きに来るので顔を覚えてくれたようで、商売人というより
スポーツマンらしく元気にあいさつしてくれる。
何か買おうかな。

ネットでこの店と名札で覚えた店長の名前を検索したら、顔写真がでてきた。
(ここで紹介できないのが残念)
今よりもずっと太っている。今の姿でもかなり減量してるのだ。
これはこれでかわいいが、ダイエットした今の姿のほうが俺は好きだ。
さらに調べてわかったのだが、店長はあるマイナーな競技の選手だったらしく、
昔は色々な大会にでたようだ。

もしも俺がこの店長に指導してもらえたら、ウェアから一式買い揃えるのに。

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どぶろっくが好きだ。
(年齢不詳のちょっと禿げてる奴がいい)
のんけの行き場のない性欲が微笑ましい。
こういう切実な性欲を歌っても、素朴に感じるのはなんでだろう。
逆に置き換えてもゲイだとこういう風にはならないと思う。

♪のんけっつーのは のんけっつーのは
 ある意味ゲイには残酷で~
 のんけっつーのは のんけっつーのは 
 ゲイを、知らずに誘ってる~
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CM

最近退職した人から電話をもらい、会いたいという。
なんのことはない、再就職して営業に来たのだ。
営業の練習台になってもらうだけでいいからというので
話を聴いたら、いつの間にか本気になっているようだった。
そんなに簡単に商談がすすむわけがないのに。
結局断るという嫌な役目をやらなきゃいけないのだ。

こんな風に円満な退職はうらやましい…



これも泣かせる。



松山さんがよさそうだ。


YouTubeで遊んでたらきりがない。
昔の好きなCM。

最初の先生がいい。



これがみつかったのがうれしい。かわいいという印象がずっとあったのが。



2番目の人がいい。



なんか今みたら白茶けた感じだな。もっとなまめかしかったような…

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小柄とシンデレラエクスプレス

うまい。しかし完全に広告に影響されていると思う。

会社の飲み会で、松下を見ていてつくづく思った。
俺は特にでぶ専というわけでもないし、ふけ専でもない。
誰専と言ってしまうとそれまでだが、まあ人によるということか。

最近、同じ会社の松下が段々好きになってきた。
俺より5つ下で、身体は二回りほど小柄。太ってはいない。
のんけ親父達の画像掲示板に投稿されたこの人に似てる。
小柄だがケツや大腿はたくましく、素朴な顔だが髪型にちょっとだけやんちゃっぽさも感じる。
朗らかで、気楽で誰からも愛される。もちろん妻帯者。
松下の話は面白いし、気を使うこともない。
だから隣で一緒に飲みたいと思っていたのだが、飲み会が始まったとき、
ちょっと遅れてやってきた松下は、俺の隣が空いていたにもかかわらず、別の席に座った。
なんとも言えない腹立たしさが湧いてきた。

俺が悪いのだろうか。
話を合わせてはくれるが、実は松下に嫌われているのかもしれない。
俺の方が年長で職位も上だから、ついついきつく言ってしまう。
調子に乗って、困ったような顔をするのが見たいがために難題をふっかけてみたりもする。
で、「冗談、冗談」なんて言うと一転して安堵したような表情にかわって、
「ちょっとー吉田〇長だめですよー」なんて言わすのが可愛くて可愛くて。
そんな風に松下を軽くいじめてみるのが、本当に悪趣味だが楽しいのだ。
俺は、松下の直属の上司ではないのだから、行き過ぎがよくないのはわかっている。
でも、それこそいたずらっぽそうな眼を見ると、胸の中がなんだかもやもやしてきて
制止が利かなくなる。
それは、年下ということや松下の性格というよりも、俺より小柄ということが、
なにか作用しているのかもしれない。

宴会の最中、松下と同年齢の山下は、二人してげらげら笑いながら本当に楽しそうだ。
(・・・・・・・・・・)
情けないが、嫉妬している。

飲み会も後半になり、松下は俺の隣に来て酌をした。
(どうせ、仕方ないから回ってこようかって感じなんだろ)
しかし、嬉しかった。
すぐに席を立つかと思ったら、そこから話は盛り上がり、最後まで隣で一緒に飲んだ。
やっぱり、かわいい。
松下はネクタイを外して開襟になってる。第二ボタンまで外して、喉から下、
胸の上くらいまでの地肌が見えている。
何の変哲もない素肌がなまめかしい。
くりくりの瞳で俺を下から上目づかいで見上げられると、ぞくっとした。

これはだめだ。
もうなるべく近づかないことにしよう。
深みにはまるのは絶対に辛いに決まってる。

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松下は以前書いたSさんにも似ている。
Sさんは小柄というより中肉だが、顔立ちがなんとなく近い。

ふと思い出した。

あの頃、Sさんが「横浜に日本最大のデパートができたよ。見に行こう」
といって俺を誘った。
当時Sさんは北海道の岩内から、就職で川崎に越してきたばかりだった。
これまた出来たばかりの川崎駅前の地下街をうろうろするくらいで、
Sさんとどこかへ出かけたのは、たぶんこれっきりだったと思う。

そうだ、真夜中に川崎大師にも行ったような記憶が微かにある。
あれはなにしに行ったのだろう。

川崎からだと、東海道線で次の駅が横浜。
俺がそう言っても、Sさんは信じなかった。
横浜には京浜東北線でしか行けないと言う。
横浜まで何駅も停まるのに。

会社の研修所があった京成線の千葉方面から川崎に帰る時も、
京成は都営浅草線に乗り入れて京急川崎に着くといってもきかなかった。
律儀に日暮里から京浜東北線だけを使って帰ってきていた。
Sさんは本当にかたくなだった。

横浜でなにをしたかはさっぱり忘れたが、こんなことだけは覚えている。
記憶はいくつもある引出みたいなものだ。

研修の後はよくSさんの部屋に泊まった。
帰りにはいつも俺を東京駅まで送ってくれた。
新幹線好きの俺は、その頃流れていたJR東海のCM「シンデレラエクスプレス」
が気に入っていた。
俺は勝手にのんけのSさんと自分をそれになぞらえていたが、肝心のSさんは、
新幹線ホームには来てくれず、京浜東北線のホームにあがってしまうのだった。



Sさん、今頃なにしてるのかな。
あんなことさえしなければ…


とりとめのない話になってしまった。
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研修の奇跡

研修に行った。
ちょっと古い研修所で缶詰になった。

輪島も一緒だった。
久しぶりに見る輪島は、やっぱり魅力的だった。
研修中時々輪島を見つめる。
初めて気づいたが、輪島は首の後ろのうなじがすごい。
輪島の頭髪は、硬くて太い髪質で、しかもくせ毛なんだが、
襟足に、まるでミステリーサークルみたいな渦巻きができている。
そっと近づいて匂いを確かめながら、俺の鼻の頭が輪島のうなじに触れるか
触れないくらいに這わせてみたい。

休憩中、小便に行った。
偶然にも輪島が先行していたが、隣に立つのは気がひけたので、一つ空けた。
輪島の排尿音はすさまじかった。
なんであんなに大音響が出るのだろう。
尿道口がでかくてしかも水圧が高いのかな。
しかも、音が一定していない。段々と静かになり、途切れかけたらまた急に、
ジョバジョバと勢いよく排出するのだ。まるで間欠泉。
一体どうなっているのだろう。
ここの小便器は、大昔の小学校にあった朝顔型の小便器だ。
背も低いが隣との間隔も近い。真横ならすべてが見えるはずなのに。
神秘のベールは開かなかった。

研修中は、また輪島ウオッチングでもある。
輪島は相変わらず小汚い格好をしている。
ワイシャツの袖口は、擦り切れて解れがでてる。
それに、なんであんなに薄い色のスラックスを穿くんだろう。
接触して擦れる部分の汚れが目立つ。
ポケットの入り口周辺がどす黒くなってるし、チンコの盛り上がってる部分も
薄らと色が変わってる。

しかしそれが俺には全然マイナス評価にはならない。
むしろその汚れたスラックスを頭から被ってみたい。
最初は前の匂いを嗅ぐ。そして後ろに回す。
そのまま飛び跳ねてみたら、2本の脚の部分は
ウサギの耳が揺れるようになるだろうか。
突然ここで俺はお遊戯をするのだ。
輪島は下半身を剥き出しにして、それをじっと眺める…

退屈な研修中、そんなことを白日夢のように妄想していた。

休憩でまた小便。
講義が終わってすぐに便所に行くと混んでいた。
俺の隣が終わって交代したのが、なんと輪島だった。
よし来い!
全然無理をしなくても怖いほどよく見えた。まる見えじゃないか!!
奇跡だ。また奇跡がおこったのだ。

ぼろんと引っ張り出してきたときは、三分の二ほどしか亀頭は出ていなかった。
輪島さん、仮性だったのか。でも竿は結構長い。
親指と人差し指で包皮を後退させて、亀頭がむき出しになったと同時に排尿開始。
輪島の亀頭はビワのようないい形をしている。
その先端から、薄い黄色の小便が帯のように放出している。水柱太いなぁ。
亀頭全体が艶というか照りでぎらっとしている。汗と尿とでずいぶん汚れてるんだろうな。
本当に匂いたつようだ…
すると輪島は包皮を指で摘まんで元に戻すようにした。
そしてその時小便がぴたりと止まった。
0.5秒後、また包皮を後退させて勢いよく排出再開。爆音も再開した。
まるでチンコを扱いてるみたいにそれを2度繰り返した。
これが間欠泉の原因だったのか。
なにをやってるんだ。疑似射精か?射精力トレーニング?
俺は、ちょっと勃起しそうになってしまった。

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研修が終わってから、俺は一人で街に出た。
立ち飲みでハイボールを飲んだ。
ウイスキーソーダってこんなにうまかったかな。
飲み乾す前にグラスの中を眺めた。
薄い琥珀色とレモンの黄色が、炭酸の泡と氷に交じって
結構複雑な色をしている。

今日の奇跡をもう一度反芻して楽しんだ。
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不安

無意識にチンコを触っていることがよくある。
人目がないとわかっていると、意識的に触ることもある。
別にオナニーをしたいわけではない。
チンコ側の感覚より、それに触れている指先の感覚の方を
楽しんでいる感じか。
耳たぶや襟足の触感で手遊びするのに近い。

学生の頃、バイト先の社員が考え事をしながら、
ズボンの前の膨らみを揉んでいるのを目撃したことがある。
30を越えたいい親父でも、そんなことをするのかと思ったものだ。

死の不安を感じた時、金玉を握ると気持ちが落ち着くらしい。
ヨットで遭難した方の手記にそう書かれていた記憶がある。
俺の場合、別に有事でなくても、心が落ち着くのは間違いないようだ。
だからチンコをいじっていると、だんだんと眠くなってくる。
もしかしら、俺は眠っている時、ほとんどパンツに手を突っ込んで
いるのではないだろうか?
目が覚めた時、かなりの確率で勃起したチンコを握っているように思う。
そのせいか寝姿を他人に見られるのは非常に不安だ。
一体何をして、何を口走っているのか…

ずいぶん昔、上司と同じ旅館の部屋に泊まった時のことを思い出す。
その上司は、女好きで有名で常に浮気相手がいたりした。
反面、仕事はよくできて、部下にも厳しかった。
(大柄な体格なのだが、俺は全然性的な魅力を感じなかった)
二人ともかなり酔っぱらって、夜中に目が覚めた時には、どこにいるのか
わからないくらいだった。
部屋の照明を消し忘れていたのでよく見えたが、上司は下着のまま、
布団も被らずに、枕をしっかり抱きかかえていたのだ。
大イビキをかいでいたので、熟睡していたのは間違いない。
寝勃起は確認できなかったが、枕が女体の代わりなのだろう。
日頃は厳しい上司の滑稽なポーズ。
なんだか男のどうしようもなく間抜けな性を見た気がした。


あれから十数年後のある日の明け方。
俺はやはり朝勃ちのチンコを握っていたようだ。
ちょっと扱いたりもした。
そのとき、指先に微かな違和感があった。
はっとした。
もう一度人差し指で亀頭環状溝を触ると、ヌメヌメかしわしわの
いつもの触感とは明らかに異なる、カサブタのようなものができている。
性病か?
完全に目が覚めた。
飛び起きて、パンツをおろした。
恐怖で縮みあがったチンコの包皮をめくると、
紙粘土のようになったティッシュが貼り付いていた。
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