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2015-04

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先生の小便

先生の携帯番号を入手できたと喜んでいたら、今度は念願の小便シーンに遭遇した。
先生は膀胱がでかいのか本当にトイレに立たない。
たまにトイレに行っても、追いかけるのが不自然なのでいつも断念していた。

ある宴会で、便器が3つ並んだ内の右端を俺が使って、左端は別の人が使っていた。
すると先生が入ってきた!
「これはこれは吉田さん。隣を使わせてもらいます!」
ちょっと酔っ払っている。
先生はガニ股で少し腰を落として、突き出した感じで放尿する。
一番エロい格好だと思う。
しかも便器にはあまり近づかない。
しかし手すりが邪魔だ!
俺もよっぱらっていて視野が狭くなっている。
かといって露骨な真似はできない。
これだけ信頼関係を築いてきたわけで、覗いているのを悟られるのは絶対にだめだ。
一瞬なんとか、なんとか見えたのは多分、竿の部分。太さは普通か?
皮にシワはなく日焼けより茶色い。亀頭はわからなかった。
それでも俺はそのままオナニーしたいくらい興奮したのは言うまでもない。
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通話

携帯が震えてる。
画面を見たら、

「伊東先生」

先生から電話がかかってる!
動揺しながら通話ボタンを押した。

「もしもし」
「あ、伊東です。いまお電話よろしいですか?」

電話越しで聞く、あのうっとりするような「のんびりした」声。
ある行事についての確認だった。
俺に電話をかけてきてくれたということで胸がいっぱいになる。

先日も先生からかかってきたが、俺が出られなく折り返しかけた。
だから先生と通話するのは2回目だ。

知り合って1年。
先生の携帯番号を知る所までこぎつけた俺。
感慨深いものがある。

先日のイベントで先生に連絡をとる必要があるという口実を考えた。
決死の覚悟で先生に携帯番号を教えてもらった。
「伊東先生、携帯番号を教えてください!絶対に悪用なんかしません。どうかお願いします!」
本当に必死だった。
「090 **** …」
あっさりと教えてくれたので、拍子抜けした。
着信履歴を作りたかったので、俺の番号を書いた紙を渡し、先生から俺にかけてもらった。
最近人からもらって、こんなに嬉しかったものもない。
早速メモリーに入れ、用心のため2つのクラウドに入れた。
とは言え、先生は俺の番号など記憶させないだろうと思ったいた。
それが2度もかけてきてくれたのだ!
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